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農場だより(フォレストファーム)

フォレストファーム
代 表 者 : 佐藤 力 

2時間前にオンライン

所 在 地 : 秋田県
生 産 歴 : 20年
モットー : 『土に生きることは尊いことである』

農場だよりを更新しましたNEW( 8月 7日 更新 )
    田んぼの草取り。大切に育てて
    田んぼの草取り。大切に育てて
    田んぼでは、沢山のトンボが産
    田んぼでは、沢山のトンボが産
    元気に育ってくれました。
    元気に育ってくれました。
〇無農薬自然栽培ササニシキ、あきたこまち
〇無農薬栽培20年以上、種は自家採取
〇生産地は、米どころ秋田県の自然豊かな山間地です。
〇山間地のミネラル豊富な生まれたての水が、稲を育みます。
〇化学物質過敏症のお客様からも好評です。

 フォレストファームは、秋田県南端、奥羽山脈の真っ只中にある自然豊かな農場です。

 山間地にある農場は、段々田んぼの棚田(たなだ)です。

 山間地は水が生まれる場所です。山々が育んだ生まれたてのミネラル豊富な水、良い空気、また、昼と夜の寒暖差の大きい気候条件が、美味しいお米を育んでくれます。

 「稲は水で育てる。」という格言があります。「良い水で育てたお米は美味しい!」は、稲作農家の共通認識です。水に含まれるものは、お米に蓄積されます。

 この地域のお祭りでは、春「山の神様」が田んぼに来て「田の神様」となり、稲刈り後は山に帰って「山の神様」となります。

 これは、山に積もった雪が水となって田んぼを潤し、また雪となって山に帰る水の循環そのものです。大きな水の循環を意識しながら、自然と人間にとって、良い循環の一つになる田んぼにしたいと思っています。

 「水」と同じく、大切なのは「土」です。
 
 私は、「土」=「人」と考えています。

 詳しくは、「土」=「お米(食べ物)」=「人」

 「人」は、「土」で作った泥人形のようなものです。「土」の性質が、その泥人形の性質となります。人間も自然の一部ですから、より自然に近い土で育まれた食べ物を食べることが望ましいです。

 私は、「土」本来の力、「稲」本来の力を発揮し、自然の力がギュット詰まったお米を目指しています。

 アレルギーは、農薬や化学肥料だけでなく、有機質肥料でも出る場合が有ります。また、これらを使用していなくても、河川下流域で生産されていると、水質に問題がある場合も有ります。

 お米でも、品種の違いで影響が異なります。ササニシキは、他の品種に比べて身体への負担が少ないお米として、アレルギー体質の方に選ばれているお米です。また、アミロース含有率が高い品種のため、食後の血糖値の上昇が緩やかなので、血糖値が気になる方にもお奨めです。

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2020年 8月 7日 元気坊主君!
2人でブルーベリーを食べてます。
2人でブルーベリーを食べてます。
我が家の次男、朝から走って転んでひざを怪我し、保育園には行ったのですが、帰されてしまいました。

傷口に黒いものが有るので、念のため病院に連れて行ってとの事。

下の子は、擦り傷が日常茶飯事です。

とにかく元気。元気が一番です。

今日は雨。何とか田んぼが乾くだけの好天が続いてくれたので助かりました。

これから、再度、田んぼに水を出し入れして管理していきます。

あきたこまちは、稲穂が出て来ました。

ササニシキは、お盆頃から出始める感じです。

良い穂が出てくれればと願っています。
2020年 8月 1日 田んぼの溝切をしています。

田んぼの溝切(みぞきり)とは、こんな感じで、田んぼに溝を切って水路を作って行く事です。

自然栽培の田んぼは、この前まで除草機を掛けたりしていましたので、田んぼの土が柔らかい状態です。

田んぼの水を抜いただけで田んぼを乾かすのが難しいため、溝を切って田んぼの水が抜けやすいようにします。

また、段々の棚田は、山側が乾きにくいため、溝切作業が欠かせません。

田んぼが乾いて土が固まったら、また水を入れて管理します。

当地の場合、この暑い時期でなければ土を乾かすことが出来ないため、一旦この時期に乾かして土を固めてから、再度、水を出し入れする管理をして行きます。

この時期に田んぼを乾かすのを中干し(なかぼし)と言います。

中干しは、土を固める事と、土の中に溜まった悪いガスを抜くことで稲の根を健全に保ちます。

ちなみに、現在の通常栽培の稲は、自然栽培の稲と全く違った状態です。生育に差が出ます。(通常栽培の稲はグンと伸びてます)

今年は日照時間が短いため、より差が出た感じです。

お天道様頼みの自然栽培は、甘くありません。

我が家の稲とは違って、息子は人並みに育ち、元気に虫取りに励んでいます。
2020年 7月 28日 7/23で、田んぼの草取り終了しました。

田植え後から続けてきた田んぼの草取り作業を7/23で終了しました。

ふー。

とりあえず、予定していた工程はやり切りました。

お天道様次第の稲づくりなので、今年のような天気では稲の生育が遅れてしまいます。

これから田んぼを一旦干す「中干し」の作業を行いますが、今後の天気予報も雨続き。

田んぼを乾かせそうも有りません。

田んぼに溝を切る作業を丁寧に行って、少しでも田んぼが乾きやすいようにしたいと思います。

草取りを終えても、田んぼも溝切、畔の草刈りと続き、7月末まで忙しい日々が続きます。
2020年 7月 17日 トンボの羽化がピークを迎えています。

田んぼでは、トンボの羽化がピークを迎えています。

20日頃まで羽化が続きますので、20日過ぎから田んぼの水を抜いて中干しを行う予定です。

我が家の田んぼでは、こんな小さな赤とんぼも産まれています。

私も、数年に一度ぐらいしかお目に掛かれない珍しい小さな赤とんぼです。

今は、除草機押しを終え、手取り除草をしているところです。

除草作業最後の仕上げです。

これまでの除草作業も大変ですが、田んぼに四つん這いになっての手取り除草は、更に大変です。

足から首にかけて痛くなり、肩は痛すぎて眠れなくなります。

一日中は無理なので、合間に他の作業を挟んでコツコツ進みます。

とは言っても、田んぼの水を抜く中干しをすると除草作業が出来なくなります。

除草作業が終わらない田んぼの中干しを遅らせながら、何とか一定の作業を終わらせたいと思っていますが、稲の生育やその後の管理作業を考えると、22日頃がタイムリミットなので、微妙です。

気持ちは前向き、身体が付いて行きません。
2020年 7月 12日 雨、雨、雨・・・・。今日も雨!
田んぼと稲の様子です。オモダカが白い花を咲かせています。
田んぼと稲の様子です。オモダカが白い花を咲かせています。
毎日雨で、今日は一日中強い雨が降り続いています。

雨でも、毎日田んぼで除草作業をしています。

でも、今日の午後は、田んぼに水が溜まり過ぎて除草作業出来る状態ではないので、草刈りをしようかと思っています。
オモダカは、ジャガイモと同じように芋が出来、芋から育つので、あっという間に生長してしまいます。

地下に除草作業は、田んぼの水を抜いて行いますが、雨で水が溜まって除草作業出来ません。

除草作業は、あと2日で除草機押しが終わる予定です。その後は手取り除草です。

ブルーベリーの収穫は嫁さんに任せていますが、もう数日で嫁さんだけでは手が回らなくなりますので、徐々に私も参戦します。

稲のカメムシ対策で、3回目の草刈りをしなければならない時期でもあります。

草刈り、草取り、ブルーベリーの収穫と、あっちこっち仕事の毎日になります。

ブルーベリーですが、昨年被害の大きかったスズメの対策をしたことで、スズメの被害は限定的になりました。

でも、今年は、カラスとハクビシンの被害が多いです。

カラスの対策は出来ましたが、ハクビシンの対策に苦慮しています。

ハクビシンは、太い枝も折ってバクバク食べて行きます。

ブルーベリー畑に残された糞は、大量のブルーベリーだけの糞でした。

自然災害だけでなく、虫や鳥、獣と、次から次への難敵が現れます。

まずは、ハクビシンを何とかしなければ。
2020年 7月 5日 ウサギが仲間に加わりました!

隣のお父さんから、山ウサギの赤ちゃんを2羽貰いました。

山の草刈りに行ったところ、ウサギの赤ちゃんを見つけたそうです。

通常、母ウサギが迎えに来て隠れるのだそうですが、山仕事が終わってから再度確認したところ、母ウサギが来た様子も無く、放っておけばカラスや獣に食べられるだけなので、連れて帰って来たそうです。

自宅に犬がいるため、家族から飼うことを渋られ、我が家に来たと言う事です。

赤ちゃんウサギを育てられるか心配は有りますが、やれるだけやって見る事にしました。

最初は、食べ物を与えても食べないそうです。実際、食べません。

今は、注射器で、強引に牛乳を飲ませているところです。

ちなみに注射器は、犬に薬などを飲ませるためのもので、ウサギとセットで隣の家から頂きました。

子供たちも大喜び、とっても可愛いですよ。

さて、ブルーベリーが収穫期を迎えました。

まだまだ収穫量が少なく、徐々に増えて行きます。

昨年、スズメの被害が多く、収穫量が大幅に減ってしまったため、防鳥ネットを新調し、細かい目合いのネットにしました。

それでも、よっぽどブルーベリーが美味しいのか、隙間を見つけて入って来て食べて行きます。

まだまだ忙しい時期なので、ウサギ小屋作りは、まだまだ先、しばらくコンテナでの仮住まいです。
2020年 6月 30日 トンボの羽化が始まりました!

今朝は、水路でオニヤンマが羽化していました。

アキアカネより一足先に、オニヤンマの羽化が始まります。

7月5日頃から、徐々に田んぼでアキアカネなどの羽化が始まると思います。

今日のオニヤンマは、子供たちへのお土産です。

昔は、沢山のオニヤンマが飛び交っていました。

子供の頃、一日20匹ぐらい捕まえていたことも有ります。

今では、オニヤンマも貴重な存在となっています。

特に、今日のオニヤンマは雌のオニヤンマでしたので、観察したら解放させます。
2020年 6月 25日 今日の田んぼの草取り。

今日は山沿いの田んぼの草取りです。

山側の左側が未処理、右側が除草処理したところです。

これで終わりではなく、この後、もう1〜2回行わなければなりません。

山沿いの田んぼは、日中でも虫の来襲が有るのですが、風が強いため虫が寄って来ません。

風に感謝です。

さて、もう一息。

とは言っても、草が大きくなってしまっているので、あと半日掛かりそうです。
2020年 6月 24日 『キャッシュレス・消費者還元事業』について

お知らせです。

昨年10月より行っておりました『キャッシュレス・消費者還元事業』は、今月30日で終了となります。

6月30日(火)正午までにお支払いお手続きが完了し、30日に発送した分については、還元対象となるよう手続きいたします。

年間予約等でご注文いただいている場合も、お支払いお手続き完了とともに、(発送の際の)伝票番号が登録されていることが必要となります。

また、ご注文内容の取消・修正が発生した場合には、還元対象外となる場合がございます。

『キャッシュレス・消費者還元事業』を利用したご注文をご希望の場合は、余裕をもってご注文いただきますようお願いいたします。【嫁】
2020年 6月 24日 いちご!
いちごをパクリ
いちごをパクリ
今朝も良いお天気の秋田県皆瀬です。

気温高めの日もありますが、室内にいるならば過ごしやすい気候が続いています。

先週末、息子達と農場主母の畑でいちごを収穫をしてきました。
収穫と書きましたが、正確には、散歩に行ったところ、ちょうどいちごをとっていたので、いちごを食べてきたという感じです。

子供たちはいちご大好き!です。
ちょっと酸っぱくてもパクパク食べています。
畑でも、採りたていちごを楽しんでいました。

いちごというと、春のイメージでしたが、当地でのいちごの旬は今です。
今年はカラスに食べられることもなく、沢山収穫できています。
そのまま食べるだけでなく、ジャムにしたり、シロップにしていちごかき氷を楽しんだり、いちごを満喫しています。

6月半ばに梅雨入りしましたが、
雨が続くお天気は、来週からとなりそうです。

皆様、今日も良い一日をお過ごしくださいませ。【嫁】
2020年 6月 14日 ずーーと、田んぼの除草作業中です。

毎日、田んぼの除草作業と草刈りをしています。

昨日は、朝飯前に草刈りをし、日中は除草作業です。

朝露のある時だと草が柔らかく刈りやすいので、草刈りが朝飯前の仕事になります。

今の除草作業は、狭い株間の除草作業です。

もっと効率的に出来る機械も有りますが、狭くて、必ずしも四角形ではない当農園の田んぼでは使えないので、手作業でコツコツやります。とにかく時間が掛かり、多くの面積は出来ません。私は一休さん方式と言っています。

お餅を搗く対決で、大男は臼と杵で餅を搗く時、一休さんは数粒ずつ棒で丁寧に餅を搗いたのです。一休さんお餅の方が良く搗けていて、一休さんが勝ちました。

一休さんの方式は現実的では有りませんし、私のやり方も現代の稲作技術からすれば現実的なやり方でもありません。

しかし、より自然なお米を育てようとすると、遠回りのように見えて、近道ではないかと思っています。

最後は、この狭い株間の雑草に稲が食われてしまうんです。

草刈り、株間の除草があと2週間ぐらい掛かる予定です。その後は条間を手押しか機械除草機で除草します。

その後は、雑草を見て対応します。
2020年 6月 13日 除草作業に励んでいます。

6月半ばに入ります。
6月とは思えないぐらいの猛暑もありましたが、
この数日は過ごしやすい気候が続いている秋田県皆瀬です。

農場主は、まだ日が昇る前から田んぼに行き、除草に励む毎日です。
気温が高くなってくると、農場主ほど早くはないでしょうが、午前中から田んぼに出て作業をしている方が多くなるように感じます。
真昼間は暑いですからね。

農薬使用有無にかかわらず、畔や田んぼの草刈り(草取り)は欠かせません。
田んぼをやめる(つまり植えない)人も少なくはないですが、
多くの場合、ただ放っておくのではなく、元田んぼや畔を草刈りしています。

兼業農家さんであれば、本業から帰宅後に草刈りなど、田んぼの作業をします。水管理などのため毎日田んぼを見回らねばなりません。
(本業の)仕事から帰ってきてもまだ一仕事、です。

お米を農薬を使わずに作るのは、もちろん大変難儀なことです。
しかし、農薬を使うにしても、田んぼを作らないにしても、
皆さんすごいな〜よくやるな〜というのが、農家出身ではない私がいつも思うことです。

今日も良い一日を!【嫁】
2020年 6月 10日 田んぼでは、トンボが飛び交っています。

今年は気温の高い日が続いているからか、田植え時からトンボが飛び交っています。
写真はムカシヤンマです。
オニヤンマにそっくりで、オニヤンマより小柄です。

田植え時から合体トンボを見掛けますが、どこで生まれているのか分かりません。
田んぼに居ますので、田んぼにも卵を産んでいると思うのですが。
アキアカネに限らず、色んな種類のトンボが田んぼに棲みついています。

今は、毎日田んぼの除草作業をしています。
まだ葉っぱ2〜3枚の小さな雑草ですが、あっという間に大きくなってしまいます。

まだ早いと思うぐらいから手を掛けて行かないと、最後の方は手が付けられなくなります。
いつもは、条間から除草していますが、今年は株間からスタートです。

株間の除草は時間が掛かるので、どうしても後回しになります。
そして、雑草が大きくなると、手が付けられなくて断念する事が多いです。

今年は、手の掛かる株間をとりあえず1回処理して置こう作戦です。
1回処理して置けば、また生えても手が付けられない状態にならず、再度処理出来ます。

条間は、後回しです。条間は、少々雑草が大きくなっても動力除草機であれば何とかなります。

さて、結果は如何に。
2020年 6月 10日 補植作業の思い出
一週間前の田んぼ
一週間前の田んぼ
こちら秋田も暑い日が続いています。
6月初めで30度越えの日もありました。今年も猛暑の夏でしょうか。

田植え、補植(植え直し)も何とか終えました。
昨年までは農場主父と一緒に補植作業していましたので、1人での作業は、暑さと先の見えなさにへこたれそうでしたが、農場主が多くの部分をやってくれて、無事補植作業も終えられました。

補植作業中は、天気も良く、気温も高く、、暑いだけでしんどいですね。
田んぼに太陽が反射して見えにくいので、
私もサングラスを掛けて作業してみましたが、私には合わないのか、暑かったからか、田んぼの中でクラクラに。。

田んぼの中を歩くだけでも重労働。
暑さで疲労感も増します。
農場主は、これを毎日数ヶ月にわたり休むことなく作業するのです。
心からお疲れ様です。
そんなことを思いながら、補植作業に励んだ日々でした。

農場主は、今日も田んぼを除草中です。【嫁】
2020年 6月 4日 田んぼの土手は花盛り!

私は、夜明け前の静かな時間が好きです。

これからの季節、昼から3時ごろまでは暑くて仕事になりません。
ゆっくり昼寝をして、3時ごろまでは軽作業をし、涼しくなってくる3時頃から本格的に仕事を始める感じです。

一日の中で最も仕事が捗るのは、夜明け前から朝食までの間です。

日中の暑い時間帯に仕事をするより、眠くても早く起きて仕事をする方が、身体への負担が少なく、仕事が捗ります。

さて、田んぼの土手の野の花が見ごろを迎えました。

2回目の草刈りを始める時期ですが、この部分はしばらく草刈りせず、花を楽しみます。

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