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農場だより(電気農場)

電気農場
代 表 者 : 渡部 陽一 

15分前にオンライン

所 在 地 : 山形県
生 産 歴 : 33年
モットー : 『毎日ご飯!』

農場だよりを更新しましたNEW( 1月 25日 更新 )



お米を食べよう!もっとご飯を食べよう!
毎日食べても飽きずに美味しく食べられる。そんなお米を作ろうとがんばっています。

◎分づき米は精米と同じ価格です。

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2021年 1月 25日 電気農場日記 2021年1月25日
吹き荒れる!
吹き荒れる!
やっと除雪の毎日から解放されました。
それにしても降り続きました。
積雪量としてはそれほどでもないのですが、なにせ休む暇無く降り続いたので、ほんとに大変でした。
そして毎年この時期恒例の猛吹雪もやっぱり襲ってきました。
あまりに風が強く、除雪機で雪が飛ばせないので、手作業で背丈ほどたまった吹き溜まりの雪を水の流れる側溝に運んで捨てます。
側溝もすぐにいっぱいになり、雪が融けてからまた除雪の繰り返しです。
そんな作業に追われていたら水道が凍ってしまいました。
夜は止水栓を閉めているのですが、日中は水道使うので開けっぱなし。油断していました。

翌日は嵐が去って天候好転。
凍った水道管にお湯を掛けて溶かし、夜の間また溜まった吹き溜まりに除雪機で向かいましたが、今度は除雪機のVベルトが切れて作業中断。
修理が済むまでまた手作業で除雪。
疲労を抱えて小学校のスキー授業のお手伝い。
天気のいいうちにと醤油の仕込み。
ははっ、ほんとに仕事する暇無いです。
2021年 1月 11日 電気農場日記 2021年1月11日
今日も明日も雪下ろし
今日も明日も雪下ろし
降ります。イヤになるほど降り続きます。
去年の暮れから降り始め、正月中も休むことなくずんずん降り積もり、毎日毎日雪かき、雪掘り、雪下ろしです。
いつも通り、なのですが、去年の冬がまったく雪が無かったので、大変だけどなんかうれしいです。でもやっぱり大変です。

特に今年は気温が低いせいか、いつもなら勝手に落ちてくれるトタン屋根の雪も、屋根にくっついたまま落ちる気配が無いまんまどんどん上に雪が降り積もっていきます。
しょうがないから天気が良くなったら雪下ろしするかと待機するもさっぱり好転の兆しが無く、さすがに心配になって寒風吹きすさぶ中雪下ろししました。

そうすると、先に雪下ろしした屋根にまた雪が積もってきて・・・・無限ループです。まだまだ雪下ろしが続きます。


3連休の間に一回はスキーに行こうと、午前中に除雪を終え、昼食もそこそこに地元のスキー場に行ってはみたものの、ものすごい雪。風こそないものの、天か地かわからないほど隙間無く降り続く雪、雪、雪。
1時間も滑るとムスメ達はもうギブアップでした。


いつもの年だと1月前半はまだ積雪は少なく、たまに雨が降ったりする年もあるのですが、今年は年末からずっと寒いまま。最高気温が氷点下の日が続いています。
毎年1月後半に1、2回猛烈な吹雪があるのですが、今の天気のまま吹雪に突入したらと思うとコワイです。
雪との格闘はまだ序盤です。
2020年 12月 24日 電気農場日記 2020年12月24日
雪降り続く
雪降り続く
やっと降り始めたと思ったら、いやはや降るわ降るわ。止むこと無く降り続けて、毎日毎日除雪作業に追われています。

のんびりとビニールハウスの中で雑穀の調製作業にいそしもうと思っていたら、とてもそんなヒマが無くなりました。

去年はほとんど活躍しなかった除雪機も、今年はシーズンはじめからフル稼働です。
雪降る前にバッテリーを充電していたのに、いざ出動となったらバッテリー切れで動かず。スターター繋いで起動したものの、容量不足で時々休止しながらもなんとか作業完了。急いで新たなバッテリーを買いに走りました。
バッテリー交換で無事復活しましたが、古い機械なので、いつ壊れるかヒヤヒヤしながら毎日作業しています。



大雪もひとまず山を越え、ちょっと一休みです。
目下ぼんやりと悩んでいることが。

何歳くらいになったら自分のことを「わし」って呼んでいいですかねえ。
漫画やドラマのおじいさんは大抵「わし」です。
やっぱりそれなりに歳を重ねなければダメですかねえ。

でも戦国武将は若くても「わし」です。
それなりの地位と実力が必要なんでしょうか。

漫才の千鳥は方言で「わし」を使ってますよねえ。

とりあえずは60歳になったら「わし」にしようかなと考えているんですが、まだ若いかなあ?
2020年 12月 15日 有機栽培さわのはなと黒米の販売は終了しました。
黒米調製中
黒米調製中
有機栽培さわのはなと黒米の販売は終了しました。

さわのはなは予約分のキャンセルなどで、在庫に余裕が出れば販売再開します。

黒米はただいま今年産調製中。販売は来春の予定です。
赤米はまだ販売中です。
2020年 12月 14日 電気農場日記 2020年12月14日
醤油を絞る。
醤油を絞る。
12月も中盤です。やっと本格的に降り始めました。今朝までの枯れた景色はもう昼頃には一面白の雪景色になりました。

去年は12月になって早々に畑が全部雪の下になり(といってもその後雪は融けて記録的な少雪になるのですが)、スコップで雪を掘って大根やニンジンの収穫をしたのですが、今年は降雪が遅かったので、畑が雪に覆われる前に収穫を終わらせました。
収穫後の片付けが終わった畑はとても殺風景で寂しげですが、雪に覆われると暖かな景色に変わります。こっちの方が寒いんですけどね。

いつもの年ならペット用の雑穀の問い合わせに追い立てられ、休む間もなく雑穀の調製に追われる日々に突入するのですが、さすがにしんどい。今年はもうちょっとスローに行きたいなあ。
そんなわけで雑穀の調製はもうちょっと後からすることにし、味噌の仕込みや、醤油の仕上げを先にしました。
というのも夏に忙しくて味噌が仕込めず、在庫が一樽しか残っていなくてしまったし、醤油も家で使う分を全部自家製に切り替えたら在庫が尽きてしまったからです。
なので、予定を早めて味噌を仕込み、二年前に仕込んだ醤油を絞り、火入れして瓶詰めしました。
手間と時間とお金が掛かる。自給自足はタイヘンですね。まあ、楽しみでもあるので、やめられませんね。

仕込みが終わって、徐々に冬の仕事スタート。豆の唐箕選、黒米・赤米の脱穀あたりから。
ビニールハウスの中で、去年こさえたロケットストーブのぬくもりで温まりながら、のんびりとお仕事スタートです。

あんまりせかせかしちゃイカン。もっとのんびり生きていかにゃあ。
2020年 11月 29日 電気農場日記 2020年11月29日
もうすぐ雪になります。
もうすぐ雪になります。
例年、11月の半ばに一回軽く雪が積もって、それかが消えてまた12月に入ってから本格的な冬になるのですが、今年の11月はほとんど雪が降りませんでした。
おかげでのんびりと冬ごもりの作業は出来たのですが、相変わらず雨の降る、暗い、淋しい日々が続いています。


今月は農作業の合間を縫って、地元有志で立ち上げた『もがみオーガニックビレッジ協議会』のイベントを2つ開催。

8日は映画「いただき2 ここは、発酵の楽園」上映と菌ちゃん先生こと吉田俊道氏の講演会。
24日に あした有機農園 涌井義郎氏による有機野菜講座の第2段。ボカシ肥づくりの実践編。

地元新庄・最上地域は農業が主産業ですが、有機JASの認証を受けている農家はほんの数人。
ほとんどが慣行農法の農家ばかりだし、消費者も有機や無農薬の食べ物を選ぶといった傾向は見られないと思っていたのですが、意外にも地元からの参加者も結構いたので、少しずつ感心が広がってきたのかなと期待しています。

来月5日は映画『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』上映と長谷川浩氏によるアグロエコロジー講演会を開催。
地道な活動で地域に有機農業とオーガニックな生活の裾野を広げていきたいと思っています。

今年もあと1ヶ月。無事年を越せるといいな。
2020年 11月 11日 電気農場日記 2020年11月11日
ヒエの穂乾燥中
ヒエの穂乾燥中
10月は駆け足で過ぎていき、早いもので11月になってしまいました。
豆と雑穀の刈り取りがやっと終わりました。
今は秋の根菜の収穫最盛期です。

それにしても雨です。寒いです。毎日のように雨です。

そして日暮れ早いです。あっという間に暗くなります。

雪が積もる前に豆の脱穀と農機具の掃除・収納、田畑の冬支度とやることがいっぱいあるのに、仕事ははかどらないし、やる気は出ないし。

これも雨と、暗い空のせいです。
11月はとにかく灰色。温かい色がどこにも無いです。

たまに地元の温泉で癒やされます。
湯の香りと、コイン式のマッサージ機が何よりの慰めです。

温かーい肉まん食べたいなー。

鍋もいいなー。

湯豆腐で熱燗もいいなー。
2020年 10月 19日 電気農場日記 2020年10月19日
ロケットストーブで芋を煮る
ロケットストーブで芋を煮る
稲刈り終わりました。
今年の稲刈りは雨も少なく、順調にはかどりました。
収穫量は、去年よりちょっと少なめな感じです。
つや姫は有機転換三年目の田んぼで、土の質が変わる時期なのか、雑草に負けて収穫がかなり少なくなってしまいました。
籾すり作業も終わり、晴れて新米販売開始しました。


残暑が去って涼しくなったな〜とか思っていたら、10月に入って突然寒くなりました。まるで晩秋の寒さです。
パプリカ系も色付くのが遅くなってきました。
秋の根菜がだんだん太ってきていて、そろそろ収穫が始まります。
その前に今は雑穀の刈り取り作業最盛期です。
手刈りです。だんだん日暮れが早くなってきて、作業もなかなかはかどりません。
雑穀が終わると豆類の刈り取りです。そして秋、冬野菜の収穫です。
稲刈り時期ほど切羽詰まった感じは無いですが、それでも仕事は途切れません。

そういえば今年は自粛、自粛で地区でも、学校でも芋煮会がありませんでした。
あまりに淋しいので、学校が休みの日に家の庭で家族だけの芋煮会をやりました。
ほんとは川原でやりたかったけれども、急遽決定したのでなるべく簡単に。
去年手作りしたロケットストーブに鍋を掛けて、ぐつぐつと。
それから近くのホームセンターで現品限り半額で買った焚き火台に炭をおこして、畑で穫った野菜やら何やら焼いて食べました。もちろん新米のおにぎり付きで。
こぢんまりとですが、秋のイベントを満喫出来ました。
2020年 10月 13日 新米販売開始しました。
新米販売開始しました。
新米販売開始しました。
お待たせしました。
令和二年産新米販売開始しました。
「ササニシキ」「さわのはな」「つや姫」の三品種です。
今年のお米もよろしくお願いします。
2020年 9月 27日 電気農場日記 2020年9月27日
秘伝豆!!
秘伝豆!!
猛暑が去って、突然秋になりました。風が涼しいです。

ボコボコ生っていた夏野菜もだんだん収穫が少なくなってきて、秋の野菜に切り替わりつつあります。

そして雑穀の刈り取りが始まり、それから稲刈りも始まりました。
黒米の手刈りから始まって、コンバイン作業に入りましたが、田んぼの土はガチガチでぬかるむことも無く、実にスムーズに作業が進んでいます。

稲刈りと並行して、秋冬野菜の管理作業もありますが、今は秘伝豆の枝豆の収穫が最盛期。
『秘伝』は大粒の青大豆で、香りのよい極上の枝豆です。
旬はほんのひとときなので、忙しい稲刈り時期でも、最優先で収穫しています。
そしてより分け、はじかれた豆がさっそく食卓に上り、かぐわしい香りがビール心を誘います。
これで日頃の疲れを癒やすわけです。
2020年 9月 12日 電気農場日記 2020年9月12日
カラフル夏野菜
カラフル夏野菜
いやはやバテバテです。
8月も暑かったけれども、9月に入ったらさらに暑くなりました。
連日の猛暑日に、8月にはほとんど無かった熱帯夜。
さらには雨がまったく降らない日がしばらく続きました。
今年は田んぼ乾かないだろうなあと、泥にまみれ鎌で手刈りする稲刈りを覚悟していたのですが、この猛暑続きで田んぼの土はカチカチ、バリバリひび割れています。

野菜も生育が持ち直して、夏野菜の収穫はたっぷりあったのですが、さすがに水不足で息切れしてきました。
スイカだけは9月に入ってからボコボコ生りだし、この猛暑にちょうどよいタイミングで、毎日冷たいスイカに助けられています。
今年の夏は何のイベントも無かったムスメ達も、9月のスイカ割りを存分に楽しみました。

田んぼの稲は猛暑のおかげかどんどん登熟が進んで、いつもより稲刈りが早まりそうです。
雑穀の方も登熟が進んで、また稲の刈り取りとかち合うので、どっちから刈り取ろうか思案中です。
2020年 9月 3日 ササニシキ、さわのはな販売再開です。

9月ですけれども、まだまだ暑いです。
新米は10月からですが、その前に有機栽培のササニシキ、さわのはな販売再開しました。令和元年産の最終在庫になります。

あっさり派はササニシキ、もっちり派はさわのはなをどうぞお試し下さい。
2020年 8月 17日 電気農場日記 2020年8月17日
夏は来たのか?
夏は来たのか?
8月に入って突然暑くなりました。
いつも通りの猛暑です。
でも、雨の日も結構あります。
猛暑と、涼しい雨の日が交互に来るのがきついです。

稲もなんとか無事に穂を伸ばし、ナスやキュウリも、いきなりボコボコと生り始めました。
7月の悪天候のせいで病気にやられてしまった株もありますが、夏の野菜は毎日たくさん収穫出来ます。
ただ夏のお楽しみのスイカは春先の生育が思わしくなく、はたして今月中に食べられるかどうか。

そういえば今年はまだスイカを一個しか食べていません。
毎年シーズンはじめに尾花沢まで足を運んで、はじめの一個を買ってきます。
今年は奮発して、3Lサイズを買って食べたのですが、さすが安定の美味しさです。
最初の一個を食べ終わる頃、毎年親戚から山ほどスイカをいただくのですが、今年はまだ・・・・。
そんなわけで夏の味覚を十分堪能出来ていません。

今年はコロナの影響で、どこも夏祭りは中止、行楽地も自粛ムード、お盆のお墓参りも人の少ない時間帯にひっそりと済ませてきました。
そんな日々を過ごしていたら、子供達の短い夏休みがあっという間に終わってしまいました。
いつもの年なら、夏休みが終わった後にお楽しみの新庄祭があるのですが、今年は中止です。
お盆が過ぎ、涼しい風が吹き始めても、新庄祭が終わるまでは夏。祭が終わってやっと夏も終わり、秋が始まるのですが、今年はどうやって夏を終わらせ、秋を始めたらよいのやら。
2020年 7月 31日 電気農場日記 2020年7月31日
今年のラッキョウ漬け
今年のラッキョウ漬け
寒いまんま7月が去って行くようです。
毎日のように雨が降り、寒い日が続きました。
雨の合間を縫って、培土作業やニンジンの種播きなど、なんとかやるべき仕事をこなしました。

7月の末頃には早生の稲はチラホラ穂が出始めるのですが、今年は黒米の走り穂がちょこっと顔を出しただけで、他の稲はまだ穂が顔を出していません。
今年の収穫が心配になってきます。

野菜も長雨と日照不足による生育の遅れや病気の発生などで、あまりいい感じではありません。

どちらにしてもお天道様のご機嫌次第です。
8月、暑くなるといいなあ。


昨日と今日は、収穫したラッキョウで、一年分の甘酢漬けを仕込みました。
ちょこっととっておいた生ラッキョウを肴にして、一杯やろうかな。
2020年 7月 10日 電気農場日記 2020年7月10日
田んぼではトンボの羽化が盛ん
田んぼではトンボの羽化が盛ん
6月は田んぼの仕事と畑の仕事がかち合って、のんびりする間もなく過ぎていってしました。
気が付いたら7月も三分の一を過ぎています。田んぼの仕事はとりあえず一段落。野菜畑は少しずつ収穫が増えていっています。

夏になったら、これまた休む間もないほど忙しくなるのですが、今のところは収穫よりも、支柱を立てたり、脇芽を取ったり、生育管理の作業が中心です。
今年はネキリムシがとても多くて、苗を植えては切り倒され、植え直しては切り倒されのいたちごっこを繰り返しています。

先日は有機の野菜栽培の先生を迎えての勉強会でした。
大量生産型の慣行栽培だとそれなりに勉強する場もありますが、少量多品目生産の有機栽培というとなかなか勉強する場がありません。

稲は農業高校で通常の慣行稲作を勉強し、慣行栽培から始め、後に有機栽培を少しずつ増やしていったのですが、野菜栽培はその後にいきなり有機栽培からはじめたので、まだまだ初心者みたいなもので、学ぶことがいっぱいあります。
学びながら、実践しながら、販路も開拓していかなければなりません。
遠い道のりですね。のんびりやっていこうと思っています。

6月中は雨が無く、かなり暑い日が多かったのですが、7月になって雨ばっかり続いています。結構寒い日もあります。
そんな中でも、雨音の隙間から蝉の鳴き声が聞こえて来るようになりました。
雨の日が続きますが、今年の梅雨明けは遅いのでしょうか。
子供達の夏休みはずんぶんと短くなるようです。

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