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農場だより(柴山農園)

柴山農園
柴山農園

11時間前にオンライン

代 表 者 : 柴山 誠 
所 在 地 : 茨城県
生 産 歴 : 45年
モットー : 『日々努力、孫たちと』
 
<令和8年度・新米について>
届いたお米は届いてすぐ食べ始める事を推奨しております。
日にちが経過すると食味が落ち変色の原因となります。
農家ではお米専用の袋に入れ貯蔵庫(13度)にて年間保管や管理をしております。

<安全と良食味を第一に考え栽培しています>
消費者の方がご判断を付きやすいよう常に水田を公開しております。
ご要望があればいつでも水田にご案内し”お米を売る買う”それだけではないお付き合いが
出来ればと思っております。(茨城県土浦市認定農業者9−3号)

<初めてご注文されるお客様へ>
*ご贈答の場合で注文者と受取者の住所が異なる場合は確認のメールをしております。
*なりすましやトラブル防止のためお支払いのご入金を確認後に発送をしております。

*御祝・粗品・寸志・内祝・御年賀・御歳暮・御中元・御見舞等の内のしを付けて、
 発送可能でございます。ご希望やご意見はご注文時に特記事項にお願いいたします。

*ご注文いただきましたお米は柴山農園より24時間以内に発送日と宅配会社の伝票番号を、
 メールにてご連絡いたします。(秋の収穫時期はメールが遅れる場合がございます)

★孫たち曾孫も安全で安心なお米を食べて元気いっぱい★
★このお米は俺が作ったお米だと自信をもって言いたい★

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2011年9月16日

美味しい新米の安全が確認されました。
コシヒカリの安全も確認されました。
コシヒカリの安全も確認されました。
放射能の検査結果、コシヒカリの安全も確認されました。 23年産の「コシヒカリ」新米の販売が、始まりました。市町村の検査とは別に、柴山農園独自で、「コシヒカリ」の検査を行いました。� �放射性ヨウ素(I-131)検出ぜず、�◆Д札轡Ε燹�134検出ぜず、��:セシウム-137検出せず、�ぁ�放射性セシウム(Ca-134,137合算値)検出せず、検出限界:20Bq/kg、暫定規制値(穀類):放射性セシウム500Bq/kg、検査結果の「検出ぜず」は検査出下限値未満を示します。

2011年9月13日

安全が確認されました。
放射能の検査結果、ゆめひたちの安全が確認されました。
放射能の検査結果、ゆめひたちの安全が確認されました。
23年産の「ゆめひたち」新米の販売が、始まりました。市町村の検査とは別に、柴山農園独自で、「ゆめひたち」の検査を行いました。� �放射性ヨウ素(I-131)検出ぜず、�◆Д札轡Ε燹�134検出ぜず、��:セシウム-137検出せず、�ぁ�放射性セシウム(Ca-134,137合算値)検出せず、検出限界:20Bq/kg、暫定規制値(穀類):放射性セシウム500Bq/kg、検査結果の「検出ぜず」は検査出下限値未満を示します。

22年産同様、安心して、23年産ゆめひたちの新米を食べて下さい。

2011年5月21日

23年産の田植え・順調に進みました。
23年産の田植え・順調に進みました。
23年産の田植え・順調に進みました。
昨年に続き、今年も長男のお嫁さんが、田植えに来てくれました。秋の新米の収穫を楽しみに、管理を続けます。

2010年9月8日

22年産米・新米の販売始まりました。
お父さんと一緒に稲刈り・・・?
お父さんと一緒に稲刈り・・・?
久々の農場だよりです。
今年は、天候に恵まれて、例年より早めに新米の収穫が、始めりました。大人気の、ゆめひたちの新米をぜひ食べて下さい。

2005年8月16日

来月は、新米の収穫です。
実るほど頭を垂れる稲穂かな
実るほど頭を垂れる稲穂かな
今年も待ちに待った新米の収穫の時期が近づいて来ました。5月初旬に田植えした苗も順調に生育し、来月実りの時期を迎えました。生産者でも新米を食べるのは楽しみです。今からワクワクしながら水田の見回りをしています。
新米の予約も受け付けています。

2005年1月16日

孫達も餅つき、頑張りました。
新年の準備
新年の準備
毎年恒例のお餅つきを12月30日に、おこまいました。今年は孫達がお手伝いに参加楽しくお正月の準備をしました。
初めてお供え用のお餅を作りましたが、たいへん良く出来ました。

2004年11月13日

最近少なくなりました。
のうぼっち
のうぼっち
稲刈りの済んだ水田にわら帽子みたいに見えるのが茨城の方言で「のうぼっち」と言います。農家以外の人はあまり聞きなれない言葉だと思います。稲わらを自然に乾燥させて畑などに敷き、野菜の霜よけや有機質の肥料の替わりに使用します。最近は、科学肥料などが多く使われる為あまり見かけなくなりました。

2004年10月16日

水田一面が紙で覆われます。
無農薬栽培米の田植え水田
無農薬栽培米の田植え水田
稲作りにおいて無農薬栽培をするのは、除草の問題が最大のネックになっています。除草剤を使わないで栽培する方法はいくつか有りますが、労力的に大変で三菱農機さんが、紙をひきながら苗を植える田植え機を開発しました。それでも完全に雑草を抑えることは出来ません。最後は人の手による雑草抜きです。

2004年9月20日

「しらさぎ」が、たくさん飛んで来ました。
今年も飛んで来ました・しらさぎ。
今年も飛んで来ました・しらさぎ。
たくさんの白鷺が、今年も飛んで着ました。農薬の使用を止めてから、水田には色々な小動物(昆虫、カエル等)が住み着くようになりました。それらをエサに白鷺が追いかけて食べています。水路には、ザリガニやドジョウもたくさんいて、孫たちの遊び相手になります。

2004年9月5日

平成16年産・新米コシヒカリ販売開始!!
新米コシヒカリ販売スタ−ト!
新米コシヒカリ販売スタ−ト!
いよいよ、我が家の「コシヒカリ」、「ゆめひたち」の収穫が始まり、皆様に、お届け出来る様になりました。
今年は、天候にも恵まれ、昨年よりも一週間早く、お届け出来る様になりました。

2004年8月17日

孫たちも頑張りました。
孫たちもお手伝いに来てくれました。
孫たちもお手伝いに来てくれました。
「農場だより」がページのなかに加わり、近況をお知らせして行こうと思います、時々覗いてみて下さい。1回目は、我が家の孫たちを紹介します。田植えに孫たちも応援に来て、苗を運ぶのをお手伝いしてくれました。水路でザリガニを見つけるとザリガニ取りに夢中になり、ザリガニやオタマジャクシを取って遊んでいました。孫たちを見ていてザリガニやオタマジャクシが残る自然を残してあげられる喜びを感じました。

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