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美味しいお米をみつけよう
農場だより(万宝院ファーム)

万宝院ファーム
代 表 者 : 小松新一 

19分前にオンライン

所 在 地 : 山形県
生 産 歴 : 50年
モットー : 『なせば成る 為さねば成らぬ何事も 成らぬは人の為さぬなりけり』

農場だよりを更新しましたNEW( 10月 15日 更新 )
    ファームの田園風景
    ファームの田園風景
    稲穂
    稲穂
    次期生産者
    次期生産者
米沢平野の一角に位置する山形県西置賜郡飯豊町椿にて、江戸期を通し先祖代々お米を作っております。

屋号の「万宝院」は、”まんぽういん”と呼びます。英訳すると「Millions Treasures Farm」

遠い先祖はきっと幾多の宝物、美味しいお米を生み出す農家という気持ちを込めて名付けたのでしょうか。

飯豊町は田園散居集落の広がるのどかな町として、日本で最も美しい村連合(http://utsukushii-mura.jp/iide/)に加盟しており、当ファームが属す水田地帯は粘着性の高い肥沃な土壌を持ち、水源は最上川の源流白川に発しミネラル分の多い清らかな水を利用し、昼夜の寒暖の差が大きい、おいしいお米を作るのに最適な条件が備わった理想的な土地です。また世界でも指折りの豪雪地帯のため冬季は白銀の世界へと一変し、日本の中でも四季が最もはっきりしており、そのメリハリの効いた季節の移り変わり、そして昼夜の寒暖差が美味しいお米を育て上げます。

明治11年(1878年)東北地方を廻ったイギリスの女性旅行家イザベラ・バードは、現在の飯豊町椿~川西町へ至る道中の諏訪峠から米沢平野全体を見渡し、その著「日本奥地紀行」にこのように表現しております。
”米沢平野は鋤で耕したというより鉛筆で描いたように美しい。実り豊かに微笑する大地であり、アジアのアルカディア(桃源郷)である”

深い歴史が刻まれた、自然の恵み豊かな土地柄で育んだ農家自慢のお米を、ぜひ一度味わってみてください。

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2018年 10月 15日 つや姫、はえぬきの収穫終わりました
収穫後の田んぼ
収穫後の田んぼ
今年も無事、つや姫とはえぬきの収穫が終わりました。

3月末に種を準備し、10月上旬の収穫まで怒涛の半年間。

真夏の暑い中を草刈りし、少し心配だったカメムシの被害もなく、食味は言うに及ばず、見た目も美しいお米を手に入れることができました。

一年が過ぎるのはあっという間ですね。

田んぼもすっかり春先と同じ光景になってしまいました。間もなく冬が到来し、どこもかしこも雪に覆われます。

H30年度の新米をどうぞよろしくお願い申し上げます。

万宝院ファーム一同
2018年 9月 21日 刈り入れも順調

一昨日から始めた刈り入れも順調に進み、2ヘクタールほどを終わらせました。


今日明日は雨が降りそうなので、籾摺り、米袋詰め。

週末には新米の第一陣をお客様へお送りできると思います!
2018年 9月 20日 はえぬきの収穫始まりました
爽やかな秋晴れ
爽やかな秋晴れ
昨日から収穫を始めました!まずははえぬきから。

あっという間に季節は秋。

飯豊は朝晩10℃前後まで冷え込み、寒い!

昨日は爽やかな秋晴れの下、田んぼ5枚ほどの刈り入れを行いました。

秋は日中ぽかぽか陽気で心地よく、作業がはかどるはかどる。

それにしても秋空は天高く空気もからっと澄み渡り最高です。作業中何度も空を見上げてしまいます。

収穫後は乾燥機にかけ籾摺りし、今週末には新米のはえぬきを発送できると思います。

時の流れは早いですね。
2018年 9月 7日 米沢牛の飼料米刈り入れ

一足先に近所の農家さんが飼育する米沢牛の飼料米を刈り取りました。


美味しいお米、”はえぬき”の稲を食べているので、あの柔らかな上品な味の米沢牛が育つのかな。

刈り取り後のガランとした田んぼは晩秋を思わせます。

あっという間に秋ですね。
2018年 9月 1日 首を垂れる稲穂

田んぼの稲穂も垂れ、置賜もすっかり秋模様です。

田園風景も夏の濃い緑から黄金色へと変化。

あと20日間ほどで収穫。時が経つのが早いです。
2018年 8月 29日 収穫前の草刈り

昨日から収穫前最後の草刈りを開始です。

燦々と降り注ぐ真夏の太陽のもと、雑草の勢いがすごいことに。

3週間ほどで軽トラも通れないほど、道が草で覆われてます。

置賜地方はお盆を過ぎる頃から朝晩は20℃前後まで下がり、日中も30℃を下回り、過ごしやすい日々が続いております。

今までは早朝と日没前のみ作業が可能でしたが、昼間も快適に草刈りできるので捗ります。

山形へ戻るたびにいつも感じるのですが、福島県と山形県の県境の栗子峠を越えると気候が一変します。

福島は東京と同じ太平洋側の気候で、冬は雪が降らず、カラッとした晴天が続きます。もちろん積雪もないです。

それが栗子峠(吾妻連峰)を越えると様相は一変。新幹線で米沢へ入ると真冬は辺り一面銀世界、そして空は曇天。ここ飯豊は県内でも屈指の豪雪地帯で、米沢よりもさらに雪深い。

夏でも栗子を越えると気候に変化があることを感じます。置賜は盆地なので日中は蒸し暑いですが、朝晩は熱帯夜になることもなく、涼しく快適。

真夏でも朝昼晩と7~8℃の寒暖差があり、この特徴的な気候が美味しいお米作りに一役も二役も買っているのでしょう。

もう秋ですね。日が暮れるのが早くなりました。草刈りも暗くなる前に切り上げ。

心地良い疲労感。夜はもちろんぐっすり眠れます。

今週中には終わるかな。
2018年 8月 26日 ファームの撮影

飯豊町のプロモーションの一貫として、万宝院ファームで撮影が行われました。


撮影当日は東北芸術工科大学の学生の方々も多数起こしくださり、早朝5時前から撮影開始。

晴天のなか早朝は空気も冷んやり澄みきって、絶好の撮影日和。

妻の父、2歳の息子と妻、ファミリーが全員勢揃いし、8時ごろ無事終了。

撮影クルーの方々は数日間飯豊に滞在し、飯豊連峰麓の中津川地区、萩生諏訪大社黒獅子祭りなど、飯豊の魅力溢れるシーンを撮影。

美しい景色の一コマに、下椿地区に広がる田園散居のワンシーンが加わるのは本当にうれしいです。

どんな映像が出来上がるのか、楽しみです!

CMディレクター、撮影クルー、そして飯豊町役場の皆様、素晴らしい機会をくださり、ありがとうございました!!
2018年 8月 24日 夏の稲穂

真夏の青々とした水田も美しいですね。

あと半月もすると辺り一面黄金色の稲穂へと変化を遂げます。


置賜で稲を育てていると、本当に時の移り変わりの速さを肌で感じ取ることができます。

感覚的にはついこの間、残雪の中、種まきの準備をし、慌ただしく田植えを終わらせ、雑草刈りを何度か終わらせたと思ったら、まもなく収穫の時期を迎えます。

本当に一年があっという間です。
2018年 8月 16日 お盆
田んぼに佇む墓跡群
田んぼに佇む墓跡群
地方では昔ながらの風習が色濃く残っておりますね。

8月13日は集落の人々が家族揃って皆、お墓詣りをし、火が灯された提灯を持ち、先祖を家へ迎え入れます。


都会で暮らしているとこうした風習とは無縁になりがちですが、連綿と続く歴史、先祖とのつながりを感じさせてくれるお盆の風習は斬新でもあります。

お墓も時の流れとともに風化し、刻まれた文字を読むことはできませんが、江戸時代のいずれかでしょうか。

かろうじて”文”と刻まれた文字が見えるので、江戸後期、文化もしくは文政年間に立てられたものかもしれません。

万宝院の先祖が眠るお墓が田んぼの端っこに寂しげに佇んでいるのも、なんだか妙な趣を感じさせます。

お墓を眺めていると人の人生なんてあっという間で、諸行無常の響きありとの平家物語の冒頭が頭の中を駆け巡りますが、生きている限り楽しいと思えることをやり続けることが一番ですね。

田舎で過ごすお盆の送り迎えは、日頃忘れている人の生死について考えさせるイベントです。
2018年 8月 3日 真夏の草刈り
ノビエ退治後の畔
ノビエ退治後の畔
3週間ほど前に刈ったばかりなのに、もう草が伸び放題。

真夏の草刈りは早朝5時前後から7時までが勝負。7時以降は直射日光が痛く、気温が急上昇し田んぼ周辺はサウナ状態。


田んぼの代表的な雑草、ノビエが伸び放題の畔。

穂が出る前のノビエは稲と姿形もそっくりで、農業初心者の私ではぱっと見区別がつかないですが、穂が出ると一目瞭然。草刈り機でさっさっと刈っていきます。

それにしても田んぼ周りの雑草の生命力ハンパない。

例えて言うならコーエーのゲーム無双シリーズ。倒しても倒してもザコが次から次へと現れ、たまに中ボスの石ころに草刈り機の刃が当たり、弾き飛ばされて手が痺れる。

初めて草刈りした時は刈り方のコツが分からず、草も田んぼの中に散りまくり、稲も刈ってしまい散々でしたが、経歴2年目にしてなんとなく扱い方が分かってきたような気がします。

雑草を綺麗に刈った後の畔を眺めるのが至福の時です。

それにしても青い空が綺麗!

ところで、草刈りには大きな難敵がいます。

それは、ヘビ!!

この子たち、草むらの中から頻繁に出現するんです。

蛇嫌いの方は草刈りが本当に苦手です。ヘビがダメで草刈りはベテランシルバーの方を雇う農家さんもいます。

多くのヘビは草刈り機や人の足跡の振動で近寄る前に姿を消していると思われますが、なかにはじっと動かず、哀れにも草刈り機に刈られてしまう子も。。

農家さんと話していると、あーーヘビ刈ってしまったとか、みんなトラウマな経験をしています。

幸運にも私は今までヘビを刈ったことはなかったんですが、昨日の夕方、僅か一時間の間に二匹も刈ってしまいました。。。

なんで逃げてくれなかったのかなーと思いつつ、草刈りをする気力が一気にトーンダウン。

幸いにも一匹は尻尾の負傷でなんとか大丈夫そう。

畔には豊かな生態系が育まれています。無数の虫が雑草に群がり、それを目当てにカエルが集まり、カエルを主食とするシマヘビ、ヤマカガシが住み着く。

雑草を伸び放題にしておくとカメムシが湧いて稲に悪さをするので頻繁に刈りますが、自然の営みに直に接することができる稲作は本当に面白い!でもヘビとは遭遇したくないな。
2018年 8月 2日 つや姫の稲 現況
つや姫の稲
つや姫の稲
つや姫はあと一週間ほどで出穂予定です。

ぱっと見、はえぬきもつや姫も同じような稲に見えますが、色の濃さや長さなど、よく目を凝らすと違いが見えてきます。

出穂間近のこの時期は、穂があるかないかで簡単に見分けがつきます。

品種によって育ちかたに違いがあるのも面白いですね。

稲も順調、雨乞いしないと!
2018年 8月 2日 出穂 はえぬき
はえぬきの稲
はえぬきの稲
今年は本当に雨が降らない!

80日ぐらいまとまった雨が降ってないので、水源の白川ダムの貯水率が20%を切りました。


本格的な渇水状況が続き心配です。

向こう一週間も雨が降らなそうなので、こればかりは雨乞いするしかない;)^^

水不足ですが稲は順調に育ってます。

はえぬきは穂も出てきています。

つや姫はまだで、一週間後あたりに出穂です。

都会で生活していた時は雨なんて通勤に最悪だと忌み嫌ってましたが。今はただ一日も早く雨に降ってもらえるよう、天に向かって祈るばかりです。
2018年 7月 31日 下椿黒獅子祭り2018

今年も飯豊町下椿地区の黒獅子祭りに参加してきました^^


7月28日土曜午後2:30スタート

前日夜に獅子舞の練習あったのですが、家族を連れて東京から帰省したのはお祭り当日の夜明け前。

練習なしのぶっつけ本番。やばいです。。

昨年初めて参加しそれなりに練習をしていたのですが、以来一年間何もしてこなかったので、獅子の独特のステップも綺麗さっぱり忘れてしまってます。。。

数時間仮眠して、早朝6時にお祭りの準備に参加。

寝ぼけまなこの中、下椿の若衆?(こちらは50代、60代もバリバリ現役の若手です!)に混じり幟などを立てました。

一度解散し、午後2:30に集合。神主さんの祈祷(何を言ってるか全く理解できません..)の後、つまみのスルメイカや漬物を肴にお神酒が振舞われます。

酒下手な私はこの時点で顔が真っ赤に。。。

清酒は飯豊町の酒造、若乃井。

雑談を交わし、いよいよ出陣!黒獅子が勇壮に神社から出て行きます!

下椿神社周辺の各農家を練り歩き、玄関前で黒獅子舞、口を三度パコパコして玄関に入って踊りは終わり、清酒やビールが振舞われます。

下戸の私は水が飲みたいのですが、出るもの出るものとにかくアルコール。さらに酔いを深めます;)^^

練習していなかったので、獅子のステップが踏めず、一度舞ったら変な動きになってしまい、2度と振られることはなかったのが残念、といより今年は昨年よりも多くの人が参加し、60代を過ぎたベテラン大先輩の勇壮な踊りを間近で見ることもでき、何気に獅子の後ろについてのんびり歩くだけでそれほど疲れなかったです。ラッキー!

でも酔いはハンパない。。

2才半の息子は黒獅子をみて怖い怖いと絶叫で”あっち行く、あっち行く”と泣きわめいてしまいました。子供にとってはトラウマレベルの顔ですよね。

台風の影響で風も心地よく、辺りが暗くなりひぐらしの鳴きはじめたころ、神社へ帰還。

その後、下椿地区の家族一同が集い、屋台で焼きそばやおでんなどが振舞われ、ご年配方を中心にカラオケ大会が始まりました。

黒獅子祭りが終わると今年一年が終わったなって感じがして、なんだか寂しくなります。

地元の人々との交流、楽し過ぎますね!県外から来てもWelcomeで、いずれは海外からの観光客も呼び寄せて参加してもらいたいです。

The Nippon!!って感じで雰囲気あり、酒もローカルフードも味わえて温泉もあって最高なんです。

明治初期からなんら変化のない置賜の田園風景の中、ひぐらしが鳴き、蛍の光が点々と輝く光景を目にするのは至極の体験です。
2018年 7月 25日 百姓という働き方

お隣の農家さんが今年からひまわりを育てております。


暑い中の水やり、よく見ると芽が出てます。

網の一つ一つにひまわりのタネを一つずつ植えております。

農家は百姓、百の姓を持つと言われるように、昔からいろいろなことに挑戦し収益源を作りあげ生計を立ててます。

近隣の農家さんを見ていると、本当にいろんなことに挑戦し、器用にこなしてます。

トラクターなどの稲作重機を操るのはおてのもの。故障しても自分で直し、ユンボーで土を掘ったり、牛を育てたり、さくらんぼを植えてみたり、作業代行したり、様々なことに興味をもち柔軟に行動しております。

都会では一つの会社で勤めあげるのが一般的だと考えられておりましたが、急速な技術進歩で変化を続ける経済環境においては、所属する組織が永続的に続く保証はなく、フリーランスのような収益源を多数持つ、多様性のある働き方へシフトしてきているのも事実です。

百姓とはまさにフリーランス。

特に珍しいことをしているわけでもなく、昔からフリーランス的な働き方をしており、農家経験ゼロの私には未知の領域の知識経験を学ぶことは本当に刺激的です^^
2018年 7月 19日 本ガツオ釣っちゃいました!!

やりましたーーー!!予想通り正真正銘の本ガツオ釣り上げました!


少し前に沼津界隈で本ガツオ、スマカツオが岸からルアーで釣れているという情報を得ており、居ても立っても居られず、昨日は4:30夜明けと同時刻に出航。ポイントは西伊豆のお気に入り、めちゃくちゃ広大なフィールド。

当日は遊漁船、いつもは何隻か浮いているカヤックも見当たらず、独りぼっちで心細かったですが、朝まずめのチャンスタイムは逃せないぜ!ってことで沖へ目指してゴー。

時刻は5時前、まずは水深40Mの根があるポイントでジグをワンピッチジャークでしゃくっていると、ガッガッガッと当たりがあり、続いてドラグが鳴りまくりラインが出ていきます!

これは青物かなーって思っていたのですが、思ってたより走らない、でもラインがどんどん出ていく。格闘10分ほどで個体が海面に浮き上がってきました。おっ、でかい真鯛だ!!春のノッコミシーズンも終わり、 釣れることはないと勝手に想像していたらガツっと当たりました!

幸先いいな! 間髪入れず、さらに沖合の水深70-80Mへ向かいます。

魚探に映るベイトの活性もいい感じ。底から中層へかけイワシなどの小魚の群がびっしり。これは大物がついているに違いないと読み、ジグを投入しワンピッチ、早巻きストップ早巻きなど、海の中を想像しながらジグを動かしていきます。高速で移動するカツオに対し、こちらも動きのあるジギングで勝負。

釣りは想像力豊かに柔軟な発想が求められ、状況に合わせ手を替え品を替えの動きがビジネスにも通じるものがありますね^^ 家族への釣りへ行くことの言い訳にもなります^^

すると何度かカッカッカッと当たりがありますが喰い込まずバラすのを繰り返し、ついにきました!カッカッと竿先が水面へ突きさり、その後大きなブルブル感が!ソウダガツオは釣ったことがあるので、これはワラサでなくてカツオかもって期待して慎重にリールのやり取りをしていきます。

巻き上げている途中も頻繁にブルブル感が伝わり、徐々に確信へと繋がります。これはカツオに違いないと!

20分ほどの格闘の末、ついに魚体が海面下に見えてきました。おーーー見たことない線模様の腹!やりました!!カツオ初ゲット!

カツオは動けなくなるとダメなのでしょうか、水面下ですでにお星様になっておりました。。

カヤックフィッシングを初めて4年ほど。最近ようやくジグの動かし方がわかってきて青物も釣れるようになり、ますます釣りの世界へのめり込んでます^^ 苦節!??を経て念願のカツオをゲットできしばし恍惚状態。

その後、丸々太った鯖も加え、海の中は青物祭りでした^^

朝まずめの賑やかさも9時ごろになると静寂さを迎え、海上も真夏のギラギラした太陽が照りつけ、朝方吹いていた微風もなくなり、灼熱地獄化してきたのでStop the Fishing!

早めの帰宅で、友人を呼んでカツオ祭り。バーナーで炙りたたきにし、ニンニク醤油で食べたら絶品!

ついでにママ友へもおすそ分けし、釣った真鯛も見せ、私はすっかりヒーロー気分、釣り人あるある。

妻には子供のように自慢して、周りも”わーすごい”って付き合ってくれてるのよと釘を刺されました;)^^

炊きたてのうまい米と新鮮なカツオ、極上の幸せです。

釣りは最高だな!!

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