特別栽培雪若丸

粒が立派!こだわりのお米

特別栽培雪若丸 山形県自慢の品種雪若丸!


 粒が大きい新種です。 粒が大きいお陰で一粒一粒の存在感が大きく、口にお米の美味しさが広がります。
 雪若丸は調理用に合うと言われていますが、私はそのまま食べても十分すぎるほど美味しいお米だと思っています。
 玄米のままいただくのがオススメですが、精米してもとても美味しいです。

おいしく食べるコツ・向いている食べ方等を教えてください

産 地 不明
産 年 2026 年産
品 種 雪若丸
生産者 ecofarmすがわら

特 徴
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私達が育てています

ecofarmすがわら

農場名 ecofarmすがわら
代表者 菅原義弘
所在地 山形県
お米生産歴 9年
お米作りのモットー 身の程をわきまえる

お米作りへの思い

 
 ecofarmすがわら 菅原義弘と申します。
 
 地域の田んぼを守るということと、環境にも人にも優しい農業を目指しています。

 高校を卒業して二年間、地元の二件の農家さんのもとで研修させて戴き、2016年20歳で新規就農者として活動し始めました。

 現在、新規就農者8年目となり順調に面積も拡大できております。
こうして農業を続けていけているのは周りの方々のサポートは勿論のこと、お客様が私のお米を買って食べてくれているからということを常に心に置いております。

 米作りをするにあたって1番に思っていることは『いかにして美味しいお米を作るか』です。
 私のお米は全て有機肥料を使用させていただいています。
 有機肥料は一般的な肥料と比べ稲が大きくなるための成分が少ないので通常の3倍散布しないといけません。
 しかし、お米を美味しくするためのミネラル成分が豊富に含まれています。それらミネラル成分が土に溶けてゆっくりじっくりお米の栄養となることで、栄養満点の美味しいお米が育ちます。

 今年から庄内地方で活動している米作りについて勉強する塾「稲株塾」トウシュジュク
に入塾しまして一から稲作について勉強をしました。
 そこでは、稲の生態に合わせた栽培技術 効率的な栽培技術 稲を健康に育てる方法 様々なことを学べます。今まで常識だと思っていたことが違っていたり目から鱗が落ちる体験を多くさせていただきました。
 まだまだ勉強中の身ですが日々技術を向上させていきたいと思います。

ここで作っています

山形県山形県東田川郡三川町大字押切新田字対馬79