"食べることから健康"にをテーマに「オーガニック」の毎日食べたくなるようなお米づくりをしています。
\『食べチョクお米グランプリ』3部門で受賞🏆✨/
2025年10月28日に開催された、食べチョクが主催する「お米グランプリ」にて
私たちが作る「いのちの壱🌾」が3部門で受賞いたしました!
🏆総合部門:銅賞🥉
🏆今注目の新品種部門:銀賞🥈
🏆冷めても美味しい賞:金賞🥇
【品種紹介 〜いのちの壱〜】
■ 食味
「いのちの壱」は、品種登録されているお米の中で日本一粒が大きい品種です。(コシヒカリの約1.5倍)
一粒一粒の存在感をしっかりと感じられ、心地よい粘りともっちりとした食感、やさしい甘みが特徴です。
有機肥料のみを使用して栽培しているため粒立ちが良く、時間が経っても水分が逃げにくく、美味しくお召し上がりいただけます。
■ 歴史
約20年前、岐阜県下呂市のコシヒカリの田んぼで、一本だけ背が高く、特に大きな籾(もみ)をつけた稲が発見されたことから始まりました。
その稲を大切に保存・育成し、特異性が認められたことで、「いのちの壱」として品種登録された、日本を代表する希少品種です。
【栽培方法】
農薬・化学肥料不使用で栽培しております。
【加賀米野菜基地のお米づくりのこだわり】
私たちは「食べることから健康に!」をテーマに、安心して召し上がっていただけるお米づくりと、毎日食べたくなる美味しいお米づくりを追求しています。
その土台となるのが土づくりです。
土壌には継続的にミネラルや栄養分を補給し、多様な生物が豊富に生息できる環境を整えることで、稲がしっかりと根を張り、健全に育つ土づくりに取り組んでいます。
また、毎作すべての田んぼで土壌分析を実施し、不足している栄養分を把握したうえで、田んぼごとに必要な肥料を適切な量だけ施しています。
田んぼや周辺には農薬を一切使用しないため、雑草は機械や手作業で丁寧に除草しています。
一般的なお米づくりに比べて多くの手間と時間がかかる栽培方法ですが、「食」の安全と品質を大切にし、環境を守り、未来へつなぐ農業を実現するため、一つひとつの工程にこだわりを持って取り組んでいます。
◾️オススメの食べ方
※お届けするタイミングのお米の水分量に応じた(美味しいお米の炊き方)説明書を同封しております。
とても美味しいお米なので、まずはそのまま、その次はお好みのご飯のお供と、それから塩むすび、卵かけご飯をお試しいただきたいです!
それ以降はお肉やお魚、どんなおかずとも相性がいいので色々お楽しみください☆
| 産 地 | 石川県 | ||
| 産 年 | 2025 年産 | ||
| 品 種 | いのちの壱 | ||
| 生産者 | 加賀米野菜基地 ★★★★★ |
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| 特 徴 |
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| 農場名 | 加賀米野菜基地 |
| 代表者 | 宮村 美香 |
| 所在地 | 石川県 |
| お米生産歴 | 5年 |
| お米作りのモットー | 食べることから健康に! |
石川県金沢市赤土町へ240