私達が育てています

クオリティ飛騨

農場名 クオリティ飛騨
代表者 岩佐 英夫
所在地 岐阜県
お米生産歴 10年
お米作りのモットー 人にも自然にも優しく生きたい

お米作りへの思い

「クオリティ飛騨」は岐阜県の北部、飛騨盆地の恵まれた自然環境で「人と自然に優しい農業」「生産者の顔が見える農業」を目指しています。 JAS規格有機肥を100%使用し、農薬の使用は慣行の1/3に減らしています。
また、美味しい米作りにこだわり「飛騨市うまいめし研究会」に所属して「食味鑑定コンクール」に出品して研鑽を積んでいます。化学肥料は一切使用しないで「牛堆肥と米ぬか」で土作りをしています。食味値(美味しさのバロメーター)で美味しい米の条件とされる80点(平均70点)以上を確保してます。飛騨盆地は海抜が約500mで昼夜の寒暖差があり、お米の甘みを生んでい飛騨盆地の広大なっ広葉樹林を水源とするミネラル豊富な清流がお米の美味しさを育んでいます。2006年〜2009年連続4年「米・食味鑑定コンクール:国際大会」金賞を頂いた品種です。ぜひ、ご賞味下さい。

ここで作っています


岐阜県飛騨市古川町野口1365-5

商品の一覧

上へ 

お客様の声

上へ 


特別栽培米 岐阜県飛騨産 いのちの壱

スギチカさんのコメント 2019年4月2日

長年に渡り、美味しいお米を食していました。魚沼は北魚沼米、秋田八郎潟の00さんの秋田こまち米、朝日村の龍の瞳、荻原の銀の朏など多種にわたって食していました。御社のお米は”いのちの壱”で 龍の瞳、銀の朏、と同等の品種ですが売価相違があり、5kgsを試食いたしました。
評価は龍の瞳、銀の朏と遜色なし。 売価は12〜15%減と思われます。
今後、売価メリットで購入するつもりです。

特別栽培米 岐阜県飛騨産 いのちの壱

支配人さんのコメント 2019年3月27日

米粒自体は、新潟佐渡の「シンノスケ」岐阜の「銀のミカヅキ」と比べると チョット小さいけど、丸々として【ポッチャリ系】ました。
精米した日に炊いたからなのか、ツヤがあり《ふっくら♪モッチリ】美味しかったです\(^o^)/ やはり、玄米で買い冷所に保管し、出来るだけ精米後に食べるのが1番ですよね!
…と言う事は、スーパーで買わず ネットで農家さんから買うしかないですね! 米屋に行って『ひとめぼれ』精米した日に※同様に籾殻保管し農薬減 宮城産※炊いたのとは全然違いました(; ̄O ̄)〔いのちの壱〕また、買いますね!

農場だより

上へ 


秋晴れに起耕

2018年11月8日

飛騨の広葉樹林が広葉に映えています。

秋晴れに起耕

稲わらと堆肥で土作り

2018年11月7日

飛騨の山々は紅葉が進んでいます。
稲わらと乳酸菌で発酵させた牛の完熟堆肥をすき込んで
土作りをしています。

稲わらと堆肥で土作り

稲わらで土つくり

2018年11月3日

脱穀が終わり、稲わらを田んぼに広げました。
耕運機ですき込んで有機肥料にします。

稲わらで土つくり

10月10日 脱穀

2018年10月9日

ハサ干し 脱穀 水分16%
米の水分は長期保存でなければ、
16%位が美味しいです。

10月10日 脱穀

9月28日 ハサ干し

2018年9月28日

ハサ干しが始まりました。

9月28日 ハサ干し