| 農場名 | 中谷農事組合法人 |
| 代表者 | 松井栄作 |
| 所在地 | 兵庫県 |
| お米生産歴 | 38年 |
| お米作りのモットー | お米も粘り 農業も粘り! |
兵庫県豊岡市中谷133-1
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平尾 学さんのコメント 2026年7月31日実家で独り暮らしをする母に送りました。注文後のご対応が早く直ぐに手元にお米が届いたこと、これまで農家さんから直接購入していたお米とそん色ない風味と味に大変喜んでおりました。 ありがとうございました。
中谷農事組合法人からのお返事 平尾様、喜んでいただけてうれしいです。暑い毎日で連日35度越えですが、草は生えて草刈にいそがしくみんなクタクタ。でも、今日は昔から続く豊岡の花火大会で、いまは、家が揺れるほどちから一杯の音で花火がドンドン!ガラスが割れそうです。ほっとするひととき。
これからもどうぞ宜しくお願い致します。
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ピスタチオさんのコメント 2026年7月26日お世話になります。お米届きました。ありがとうございます。年間予約できますこと感謝いたします。今年は酷暑日が続きますが、皆様どうぞご自愛くださいませ。
中谷農事組合法人からのお返事 ピスタチオさん こんにちは。今回も書き込みありがとうございます。
新米は今年は少しいつもより出荷がずれそうです。とはいっても9月20日頃でしょうかね。
たくさんとれてくれないと困るんですが。。
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にゃすけさんのコメント 2026年7月26日お米が届きました。いつもありがとうございます。梅雨が明けて連続猛暑日となり、食欲もダウンぎみですが、ここはしっかり食べないと夏バテしてしまいそうです。夏はまだまだこれからご飯食べて乗り切りましょう。
中谷農事組合法人からのお返事 にゃすけさん こんにちは。
あついあつい夏です。実は今年もあと20日間ほどは田んぼの稲に水か必要ですが、水不足気味で困っています。昨年ほどではないにしても、困ったことです。収量が心配です。
組合長が六方川の橋からバケツに紐つけて水をすくい、塩分濃度を毎日測っています。日本海から海水が逆流しているのです。稲には海水のような塩分は生育上適さないです。こまりました。。
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Mさんのコメント 2026年7月8日いつもお世話になっております。
本日も年間分の決済手続きさせていただきました。
甘みがあり美味しいお米、毎回楽しみです。
よろしくお願いいたします!中谷農事組合法人からのお返事 Mさん こんにちは。
田植えから見ると、分けつと言って、順調に枝分かれをして、もう今月穂が出てくるまでになってきました。途中台風がくるかもなど毎年ヒヤヒヤして、水の管理や、暑い中草刈りをします。美味しい新米に向けて一直線にがんばります。
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ピスタチオさんのコメント 2026年6月27日お世話になります。7分つきのお米が届きました。思ってたより色が薄く白米に近かかったです。白米より栄養価があるようなので続けようかと思います。ありがとうございました。。
中谷農事組合法人からのお返事 ピスタチオさんこんにちは。
7ぶづきは大手ではほとんど市販されておらず、多くの生産者が注文の都度コイン精米機などで7ぶづきとされていますので、当組合のような大型精米機とは出来上がりに違いが出ます。
米粒ももっと茶色く消化を妨げるものが多く、その粒の、見た目の色の濃さの違いでお客さまの疑問になっているものと思います。
白米と比べても、そんなに変わらないと思ってしまうほど出回っている7ぶづきと比べると確かに粒は白いですが、胚芽は確かに一定程度残しています。
これが、たくさんお求めいただいて、美味しいし、栄養もあるし、お子さんもたくさん食べて、毎日の食生活で栄養がとれると喜んでいただけている理由だと思っています。
新米は9月20日前後の出荷となりそうですので、欠品をさけるため少し余裕を持たせていました在庫を、新米にあわせてあと2ヶ月弱、在庫調整してまいります。
きちんと保管してきましたが、梅雨を超えたお米ですので、くれぐれも備蓄的なお求めは避けてください。
中谷地区の八幡神社の伐採木の片付けをしてくれた業者さんが撮ってくれました。
ここは2005年に実現した、国内で絶滅した天然記念物コウノトリの野生復帰で、再び空へ最初に飛び立った地です。いわばコウノトリのふるさと。今や全国に550以上は舞っているというコウノトリは、羽を広げると2メートル、すごく大きいです。
本日よりペイペイ決済いただけます。
どうぞ宜しくお願い致します。
今月はいってから、記事にもしたコンビ二横の中谷農事組合法人が管理する田んぼの角に巣作りしていたコウノトリのペアですが、かわいそうに電力会社に危ないので撤去されてしまいました。
今日周りを見渡すと、コウノトリが巣作りの枝をたくさん加えて途方に暮れていて、次の巣の場所を探していました。まもってやりたいのだけど。
組合長がうちの事務所の向こうに、ウミネコがいるって、写真をもらいました。
長いこと田んぼをみていますが、アオサギ、コウノトリ、タカ、すずめ、カラス、珍しくキジ、が普通。
海から20キロほど離れているのに不思議です。
Wikipediaによると減農薬の田んぼが増えたからと考えられているとのこと。もはやなんでもありです。稲にとって害虫、害獣、外来種はこないでほしいですけど。
その他はネコ、イタチ、タヌキ、テン、ヌートリア、ネズミ、イノシシ、鹿、熊!
ドジョウ、エビ、タニシ、ヘビ、カメムシ。。。
生物多様性の循環型農法をうたい、ラムサール条約エリアで農業をするといろんなことがあります。