私達が育てています

万願寺あきたこまち生産組合

農場名 万願寺あきたこまち生産組合
代表者 照井一夫
所在地 秋田県
お米生産歴 26年
お米作りのモットー 自然の恵みを大切に、おいしくて安心な米づくり

お米作りへの思い

雪深い奥羽の山々から流れる水とアミノ酸の特別栽培あきたこまち、高品質の美味しいお米がこの値段! 安全で、真心込めた独自農法の自信作、村の有志で作っています!

          厳選米売れ筋評価☆5つ星☆
            平成29年産
 <☆<★< 水清く心づくしの美味しさ万願寺産あきたこまち >★>☆>
  ☆★ 秋田県仙北郡美郷町 万願寺あきたこまち生産組合 ★☆

 

雪深い郷のあきたこまち
奥羽山脈の栗駒山や真昼岳は、冬に5mを超す雪が降り積もり、春からの雪解けの水が山々に浸み込み豊かな清水として田んぼを潤します。ブナ林を主体とした自然のダムが200ha(東京ドーム40個分)も整備され、今も大切に保護されています。

独自農法のブランド米 あきたこまち 
16年前、万願寺の有志が、環境に配慮して自然と共生する独自農法でブランド米万願寺産あきたこまちを作りはじめました。深海の海藻のアミノ酸を活用し、現在では5割農薬削減で田んぼにドジョウやタニシが生息し、白鳥や鷺が舞い降りて羽根を休めています。

肥沃な土地のあきたこまち
万願寺産あきたこまちの美味しさの秘密は、私たちの先祖がずっと守ってきた肥沃な粘土質の土壌、安心安全な水稲づくりにふさわしい土づくり、自然の生き物と共生できるように考えた独自の栽培方法、乾燥調整する際の水分調整、自家製冷蔵庫による12℃以下の保管や精米の方法、万願寺の村のみんなの農業にかける情熱が粘りと甘みをうみだしているから。美郷でないと、私たちでないと生み出せない味になっています。

低価格でのあきたこまち
20年前いち早く農地の集約化を図り1ha(10,000屐砲梁膓莢茲謀弔鵑椶鮴鞍した効率的な農業だから、コストも低減できていて、その分お客様にもお安くご提供できます。安心安全品質をさらに磨きをかけていきます!

ここで作っています


秋田県仙北郡美郷町金沢西根字中万願寺185

商品の一覧

上へ 

お客様の声

上へ 


水清く,心づくしの美味しさ 万願寺産あきたこまち

お米クラスタさんのコメント 2018年5月6日

今回も無事に届きました。ありがとうございました。
白米だとやはり甘さが際立つような気がします。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

水清く,心づくしの美味しさ 万願寺産あきたこまち

お米クラスタさんのコメント 2018年4月5日

いつもありがとうございます。おいしくいただいております。
今日も無事届きました。新学期も始まりますので、またお弁当作りの毎日となります。
また今後ともよろしくお願いいたします。

水清く,心づくしの美味しさ 万願寺産あきたこまち

栗ごはんさんのコメント 2018年3月25日

いつも丁寧なお手紙と一緒に送っていただいてありがとうございます。
美味しく頂いてます。安心なお米だとおもいます。

水清く,心づくしの美味しさ 万願寺産あきたこまち

ジャックさんのコメント 2018年3月14日

いつもいつも、無理を言って早く送って頂き、感謝しております!

おいしいお米はいつ食べてもほっといたします。

ありがとうございます!

水清く,心づくしの美味しさ 万願寺産あきたこまち

まこりんさんのコメント 2018年2月25日

今月も無事に美味しいお米がとどきました!
ありがとうございます♪
そして、心暖まるお手紙と美味しいリンゴジュースまで頂いて感謝します。
今年は本当に雪が多いですね!
くれぐれも体調が崩れませんように、事故が起こりませんように願っています。

農場だより

上へ 


田植え

2018年5月22日

晴天に恵まれた20日に田植えを行いました。
小さな応援団の元気いっぱいはしゃぎまわっていました。
田んぼのカエルをバケツで集めたり、「サギ」が舞い降りてきたところを見学に田んぼの畦畔を走ったりしていました。

田植え

熱気球フェスタ

2018年5月5日

今年で27回目を迎える秋田スカイフェスタから約20km離れた私どもの所に熱気球が10個ほど飛んできてくれました。

耕起の始まった田んぼに着陸してくれ、家族総出で見学しました。

熱気球フェスタ

六郷の竹うち

2018年2月22日

昭和57年に国の重要無形民俗文化財に指定されました。
各地の小正月行事が失われつつある中にあって、今なお本来の姿を保ち、住民の伝承意識が高いことから、貴重なものとされています。
今回は、大仙市のFM花火が実況放送を行い、地域の皆さんに喜ばれました。

六郷の竹うち

雪景色

2018年2月1日

厳しい寒波が過ぎた朝、自宅の窓から雪景色を撮りました。
氷点下10℃まで下がったので、雪が杉の木に凍っています。

すでに、雪は背丈ほどになり、一面の銀世界です。

この雪が、春から田んぼで使う貴重な水の源となります。恵の雪と感謝しながら、雪かきに励んでいます。

雪景色

家族で初詣

2018年1月16日

元旦に、二女の夫と子供も一緒に、家族9人で村の神明社に初詣に行ってきました。

神明社は、こちらでは水神様と呼ばれ、田んぼの水を恵んで下さる、ありがたい神様として、昔からお参りさせて頂いております。

親切な宮司様が、快くシャッターを押してくれました。

家族で初詣