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農場だより(電気農場)

電気農場
代 表 者 : 渡部 陽一 

7時間前にオンライン

所 在 地 : 山形県
生 産 歴 : 33年
モットー : 『毎日ご飯!』

農場だよりを更新しましたNEW( 10月 18日 更新 )



お米を食べよう!もっとご飯を食べよう!
毎日食べても飽きずに美味しく食べられる。そんなお米を作ろうとがんばっています。

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2017年 3月 16日 電気農場日記 2017年3月16日
育苗ハウスを掘り出します。
育苗ハウスを掘り出します。
雑穀の調製が早く終わった〜って、のんびりしていたら3月も半分過ぎてしまいました。
ヤバイ、一つ一つやらなければならないことを数えていくと、3月のカレンダーが予定でビッシリ埋まってしまいました。
とはいえ、今年の醤油の仕込みも終えたし、種籾の芒取り作業も終えたし、とりあえず育苗ハウス周りの除雪にもはじめたし、まあ順調な滑り出し。
今月中に味噌をもう一樽仕込んで、冬の間作業場にしていた育苗ハウスの中を片付けて、野菜の種まき、稲の種籾の塩水選。
おっと、ムスメ,梁官犲亜△修蹐修輒気なりそうな汲み置きの温泉も汲みに行かなきゃ。
まだやることあるか?
忙しくなる前になんとか天童のインドカレー屋に行きたいのだが無理かなあ?
2017年 2月 8日 電気農場日記 2017年2月8日
たまに吹雪もあります。
たまに吹雪もあります。
この時期、毎年有機栽培認証の講習会があります。
一番近い会場は山形県の反対側の南陽市か、宮城県の大崎市の向こう側。どちらも車で2時間以上掛かります。
帰りに温泉に浸かったりして、まあ、一日仕事になります。
以前は最上町のA部さん、そして相棒のI井くんと3人で通っていました。
しかし、A部さんは農家を廃業してしまったし、I井くんは今回栃木の会場へ行ってしまったので、何とも寂しい一人旅になってしまいました。
今回参加したのは山形県南部、置賜地方の南陽市の会場。
置賜地方は日本でもとくに有機栽培が盛んな地域です。
参加者のほとんどが地元置賜の人、若い人もいます。あと庄内地方の人が数人いたかな。わが最上地方は私1人・・・。

有機農業を志して20年。未だ試行錯誤の真っ最中ですが、なんとかかんとかやめずに続けています。
が、地域では有機農業は増えていません。やめていく人はいても新しくはじめる人がいません。
とくに若手、あたらしく有機農業やろうって若い人がいないと、オッサンが1人2人がんばってみても、先がありません。
明るい未来が見えないなあ、なんて講習を受けながら憂鬱になってしまいましたよ。

お昼は会場近くにあったラーメン店で昼食。なにやら人気店のよう。
発券機で食券を買うと「当たり」の札が、おお、いいこともあるよ。
でも、当日利用不可、期限は2週間。
片道2時間以上かけて食べに・・・・来ないな。
ラッキーな気分だけいただきました。ありがとう。
で、肝心のラーメンは平打ち中太手もみ麺、魚ダシのきいた醤油スープ、柔らかメンマに食べ応えのあるチャーシュー、なかなか美味しかったです。

帰りにどっか温泉入っていこう。南陽に来るといつも赤湯温泉に入っているから、今回は別のところへ。
ちょうど床屋でもらった温泉タダ券があったので、山形市の『臥龍温泉保養センター』へ。
いつもこの辺りを通ると、国道13号線沿いから見えるとっても古びたビルに掲げられた温泉マークが気になっているのでした。

国道のすぐ近くだけれども、狭い路地を入っていかねばならず、ナビがないと迷ってしまうところでした。
何とも古びた佇まいで町の銭湯チックな受付ロビーです。浴場は新しめで外観の古ぼけ具合から想像できないきれいさです。
無色透明な熱めのお湯がザブザブかけ流されています。
お湯の感触はヌルッとした感じで、想像以上に心地よいです。町場の浴場となめてました。まさかこんないい温泉とも思ってもみませんでした。

帰途、いつも立ち寄る酒屋さんで地酒を一本買って、のんびり帰りました。
ぬる燗でいただきながら、有機農業の将来でも考えましょうかね。
2017年 1月 31日 電気農場日記 2017年1月31日
ほどほどの積雪です。
ほどほどの積雪です。
一月も終わりですね。積もった雪も少しずつ融けていっています。
毎年お風呂場のスポンジが凍るほどの冷たい日があるのですが、今年はまだありません。
昨年同様雪もほどほど、わりと暖かな過ごしやすい冬です。

除雪作業の必要が無くて大助かりです。
農作業もはかどります。
最近流行のBluetoothスピーカーなんてのを買って、ダウンロードした音楽を聴いたり、FMを聴いたりしながら楽しく作業しています。
いやはや、二千円ちょっとの、ジュースの缶を半分に切ったくらいのサイズから、あれほどの音が出るとは。
最近の技術の進歩と来たらビックリです。

ここ最近の作業としては、雑穀の脱穀作業を一段落して、予約分のペット用雑穀の発送作業、それから豆類の脱穀、唐箕選、手選別作業です。

白小豆は量は少ないものの、まあまあの出来。
雪が降ってからの収穫となった晩生の大納言小豆はやっぱり出荷できるほどの品質ではありませんでした。
今年はもうちょっと早い品種を植えなければ。
黒小豆は収穫時期がバッチリ適期でいい感じです。
大豆もやや小粒ながらなかなか見た目イイです。

天気がいいと屋内にこもって黙々と作業するのが嫌になってきますが、まだまだ先は長い。地道にガンバロウ。
2017年 1月 15日 電気農場日記 2017年1月15日
降り続きます。
降り続きます。
いやはや早いものでもう1月も半分過ぎてしまいました。
年末年始は雪も少なく、ずいぶんとのんびり過ごしました。
正月が明けてからも暖かい日が続き、雑穀の脱穀作業に専念できました。
と、ここに来て突然の大寒波&大雪。
くるぶしくらいまでしか積もっていなかった雪が、一日二日で膝上まで積もってしまいました。
あっという間にビニールハウスが潰れそうなくらい積もってビックリ。
一昨日、今シーズン初めてハウス周りの除雪をしました。
昨年はあっちもこっちも壊れて、なかなかまともに動いてくれなかった除雪機ですが、今年は順調に動いてくれて一安心です。
それでも雪はひっきりなしに降り続き、今日再びハウス周りの除雪です。
2年前まで続いた豪雪に比べれば、まだまだ少ない積雪ですが、いきなりズドンと降られると、やっぱり大変ですね。
除雪後、機会のガソリンを買いに町まで出ると、あっちでもこっちでも屋根の雪下ろしをしています。

今シーズンは雪が少ないから、しなくて大丈夫かな?なんて思っていたけれど、やっぱりしないわけにはいかないようです。
2016年 12月 31日 電気農場日記 2016年12月31日
来年もいいことありますように。
来年もいいことありますように。
根雪になるかと思われた雪も、その後の雨できれいサッパリ融けてしまいました。
12月の後半はなんやかやと忙しくて、除雪作業は無かったのに雑穀の脱穀作業はあんまり進みませんでした。

クリスマスイブは数年ぶりに友人家族とパーティ。コテージに宿泊しました。
『まむろ川温泉 梅里苑』のコテージ。
もちろん温泉にも入りました。今年の締めの温泉ですね。
さすがに幼児が5人もいると、ゆっくりお酒も飲めません。バタバタとせわしない一日でした。
翌朝家に帰ると部屋にサンタさんからプレゼントが。
子供たちは昨夜プレゼントをもらえなかったので、ちょっとガッカリ気味だったため、予想以上に喜んでいました。

25日はオクサンの従弟の出演する演劇、キッズシアターSの舞台『銀河鉄道の夜 クリスマスver』を家族で観劇。
小中学生による一時間ほどの舞台でしたが、なかなかよかったですよ。ちょっとウルッときてしまいました。

そして年も押し迫ってきてから味噌の仕込み。
この冬は二樽仕込むつもりのなで、とりあえず年内に一樽。
いつもは大鍋二つを使って大豆を二回煮るのですが、台所のコンロを占領してしまうし、思い切って寸胴鍋を買ってしまいました。
一応主婦に気を遣ってコンロを占領しないようにと買ったのですが、オクサンに呆れられてしまいました。
これ一つで二回煮たのですが、鍋の大きさ的に、なんとか一回で済ませられそうです。
そうすると、麹と混ぜるためのタライも、もっと大きいのを買わなくちゃならないな。
また呆れられるかな。
保育所が休みに入っているため、ムスメらと共に仕込む羽目に。バタバタの味噌造りでした。

はてさて、すっかり融けてしまった雪ですが、そろそろ年越しといった頃になってまた降り出し、再び一面真っ白になりました。
しかし雨の予報もあるし、雪の少ないお正月なるのではないでしょうか。
2016年 12月 16日 電気農場日記 2016年12月15日
根雪になりました。
根雪になりました。
表はすっかり雪景色です。どうやら根雪みたいです。
ヒエ穂、キビ穂の調製作業を終え、黒米・赤米の脱穀作業に入っています。
まだ除雪が必要なほど積もっていないので、仕事はちょっとのんびりです。
子供らを連れてどこか遊びでも行きたいところですが、毎年冬の恒例、ムスメ達が保育所から風邪をもらってきて、一人ずつ順番に風邪を引き、お出かけどころではありませんでした。
最後にジーチャンが引いて、ようやく一回りしました。
あと、今年は風邪もういいです。

忙しけれどもなんとか年内に味噌を一樽仕込む予定です。
毎年夏冬一樽ずつ仕込んでいたのですが、子供らが大きくなっていっぱい食べるせいか?ちょっと足りなくなってきたので、この冬は二樽仕込もうと思っています。
2016年 11月 24日 電気農場日記 2016年11月24日
冬がやってきます。
冬がやってきます。
雪が舞い始めました。
冬がやって来ます。
毎日暗い空から冷たい雨が降って寒い寒いと思っていましたが、雪が降り始めると一段と寒さが増します。

屋外の仕事はほぼ終わりました。
外に出している物は全部屋内に片付けました。雪が積もる前のがらんとした風景は寂しいですね。
畑にまだねずみ大根が植わっていますが、根雪になる前に掘り出せばいいかなって感じです。
ニンジンの方は全部掘り出しました。
ほんとは土の中に埋めて保存してみようかとも思ったのですが、野ネズミの餌になるだけなので、やめました。

晩生の大納言小豆はこの寒さでさすがに登熟がもう進まないだろうってことで、全部抜いて、ハウスの中で乾燥・追熟させています。

冬を迎える準備は万端整ったってことで、これからの作業は黒米・赤米の脱穀、そして雑穀の脱穀調製作業、豆の選別作業と、もっぱら屋内作業です。
後はどれだけ雪が降るかで、除雪作業に追われるか、のんびり農作業で冬を越せるかが変わってきます。
もう一年くらい雪の少ない冬であってもいいなあ。
2016年 11月 6日 電気農場日記 2016年11月6日

田んぼの作業が終わると、あれだけ賑やかだった日常がウソのように静まりかえります。
聞こえるのは風が木の葉を揺らす音と、冷たく降る雨の音ぐらい。そして時折冬支度前のトラクターなんかが農道をノロノロ通っていく音ぐらいです。

11月に入ったら風の冷たさが違いますね。身を切るような冷たい冬の風です。
秋の収穫の大きなところはだいたい終わって、後は大納言小豆と秘伝豆を残すのみです。
大納言はいつも稲刈りと収穫の時期がかぶるので、今年は晩生の品種を植えてみました。が、遅い・・・。冬の風が吹き始めてもまだ実の半分くらいは青いまま。雪が降る前に完熟するか難しいところです。

秘伝豆は・・・久しぶりに畑に行ってみたら、なんと実が生っていない。なんで?枝豆として収穫していたときはそこそこ実が付いていたのに・・・。
もしかしてタヌキか何かに食べられてしまった?

野菜畑の方は大根、ニンジンがちょうど出荷時期、コールラビも出荷中ですが、寒くなってきて育ちが悪くなってきました。

先日初霜が降りて、空心菜は全部とろけて枯れてしまいました。
ラッキョウ、ニンニク、冬を越す野菜は今のところ順調。玉ねぎは今年ほぼ全滅に近かったので植えませんでした。何か雪対策を考えないとダメですね。
枯れた夏野菜の後始末もしなければなりません。
それから大豆の脱穀作業。

11月は冷たい雨の日が多く、気分まで沈んできますが、雪が降る前にやらなければならないことがいっぱいです。
週間天気予報にはとうとう雪マークが。沈んでいるヒマ無いですね。
2016年 10月 21日 電気農場日記 2016年10月21日
こんなの作ってみました。
こんなの作ってみました。
稲刈りが終わり、籾すり作業も終わり、若干の後片付けは残っているものの、田んぼの仕事はほぼ完了です。

今週から雑穀と豆類の刈り取りに突入しました。
雑穀は稲刈り中にジーチャンとカーチャンがほぼ刈り取ってくれたのですが、残るは雑草に負けてしまった畑。
果敢に挑むも、ほぼ雑草・・・。残った雑穀の実もほとんどスズメに食べられていて、ただ疲れるだけの作業。
途方に暮れながらの作業を終え、今度は黒大豆の刈り取りです。
雨の多い年は芽が出たり、黴びてきたりすることもあるのですが、ここのところいい天気が続き、豆はカラカラに乾いています。
こっちの畑も雑草に埋もれていますが、それなりに収穫はありそうです。
草刈り機で刈り倒して、それを拾い集め、脱穀まで天日で乾燥しておきます。

毎日天気がいいんで遊びに行きたいけれどガマン、ガマン。
11月になれば毎年雨ばっかりになるのだから、今のうちに刈れるだけ刈っておかないと。
2016年 10月 17日 (転換期間中)有機栽培さわのはな販売開始しました。

有機栽培二年目の(転換期間中)有機栽培さわのはなの販売を開始しました。
通常の有機栽培米よりもお求めやすい価格になっています。一度お試し下さい。
2016年 10月 15日 特別栽培コシヒカリの販売を開始しました。
新米です。
新米です。
28年産特別栽培コシヒカリの販売を開始しました。

化学肥料不使用、農薬当地比8割減の特別栽培です。
山形県の特別栽培認証を取得しています。

放射能検査の結果は検出限界0.11Bqで不検出です。
今年のお米もよろしくおねがいします。
2016年 10月 13日 有機栽培ササニシキ・さわのはな販売開始しました。
放射能検査の結果
放射能検査の結果
お待たせしました。
28年産の有機栽培ササニシキとさわのはなの販売を開始しました。

放射能検査の結果は検出限界0.11Bqで不検出です。
今年のお米もよろしくおねがいします。
2016年 10月 6日 電気農場日記 2016年10月6日
晴れたり降ったりの一日
晴れたり降ったりの一日
またまた台風がやって来て、温帯低気圧になって、夜中の内に列島縦断、朝にはどっか行ってしまいました。
予定では今日雨で一日籾摺り、明日満を持して最後の稲刈り、のつもりだったのだけれど、天気予報見ると今日は意外に天気よさそう。
降水確率も低い。台風一過の強い風で稲の朝露も吹き飛ばされた。
たまにちぎれた雲からパラッと雨粒が落ちてくるけれども、稲刈りに支障の出るほどではなさそう。

ってことで、稲刈りはじめました。
雨の後でやっぱり田んぼの土が軟らかい。
それでもめげずに稲刈りしてると、西の空から真っ暗な雲がやって来ます。
雲の下が煙ってぼやけてます。こりゃ降るな。
強風に乗ってどんどん近づいてきて、ついにザッと。
稲刈り中断です。
家に帰って天気予報をテレビ&パソコンで確認するも、雨なんか降りませ〜ん。みたいな予報。まったくドーナッテルノ。

それでも雨はすぐに止み、台風一過の強い風で稲も再び乾き、午後から稲刈り再開。
ぬかるんでドロドロになりながらも。夕方には刈り取り終わり。
今年の稲刈り無事完了しました。
あー、力が抜けた。明日はダラッとしよう。
2016年 9月 30日 電気農場日記 2016年9月30日
雨上がりの夕焼け
雨上がりの夕焼け
稲刈りも後半に入っています。
途中けっこう雨が降ったりしたので、今日の田んぼは土がトロトロです。
それでもなんとか、手刈りはごく一部のみで、コンバインでほとんど刈り取りました。
刈り取りあとの田んぼのドロドロ具合が、苦闘のあとを語っています。
ああ、腰が痛い。ドロドロの田んぼと格闘するのはなかなか疲れるのです。
コンバインの足回りがだいぶ泥や藁を抱き込んだので、家に持ってきて洗浄しました。
明日は気持ちも新たに稲刈り再開です。が、稲刈り後半に待っているのが、耕盤の深い田んぼたち。
去年も一昨年も、毎年苦労させられる田んぼたち。
この分だと、今年もだいぶ苦労させられそうです。
2016年 9月 21日 電気農場日記 2016年9月21日
稲刈り日和です。
稲刈り日和です。
稲刈りはじめたものの、3日ほど雨に降られて中断です。
昨日は籾すり作業をしようと思って機械を動かしたら、中からドカンバタンと大きな音が。
機械屋さんに見てもらったら、中のベルトが切れる寸前で、部品を取り寄せないと直らないとのこと。こっちの作業も中断です。
雨が上がり、今日やっと稲刈り再開です。
コンバインも時々車輪のあたりからキーキーと異音がするんだけれど大丈夫か?
土が軟らかくて、コンバインが入れないところがあって、そこは手刈りです。
手間が掛かったけれど、朝からの好天で早く作業に取りかかれたこともあり、順調に稲刈り終了。
終了後は自家用に作っている香り米を手刈り。
オクサンが刈り取っておいてくれたアマランサスを回収してはざ掛け乾燥

ズッキーニの種採り。
大根の間引き。
そんなこんなしているうちに空には夕焼け。明日も稲刈りだ。

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