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農場だより(電気農場)

電気農場
代 表 者 : 渡部 陽一 

12時間前にオンライン

所 在 地 : 山形県
生 産 歴 : 33年
モットー : 『毎日ご飯!』

農場だよりを更新しましたNEW( 6月 18日 更新 )



お米を食べよう!もっとご飯を食べよう!
毎日食べても飽きずに美味しく食べられる。そんなお米を作ろうとがんばっています。

◎分づき米は精米と同じ価格です。

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2018年 6月 18日 電気農場日記 2018年6月18日
今年のそら豆
今年のそら豆
6月の始めは夏を思わせる暑い日があったのですが、ここのところずっと肌寒い日が続いています。
おかげで稲の生育も停滞気味、畑の野菜もぜんぜん成長しません。
田の畔の雑草も成長が遅くて、まだ刈らなくても大丈夫〜。なんて思っていたのですが、さすがに6月も後半に入ると、刈り取らずにはいられないほど成長して来ました。

一番忙しい5月を乗り越えたとは言え、6月もなかなか忙しいです。

春先に種を播いた野菜苗の定植。
豆・雑穀畑の耕起、播種作業。
育苗ハウスの片付け。
田んぼの除草作業。
畦の草刈り作業。
そして土日はほとんど子供の用事か地区の作業。

現在は春野菜と豆・雑穀の播種、植え付け作業は完了し、二回目の田んぼの除草作業に入っているところです。
育苗ハウスの片付けは今のところ後回しになっています。

そのうち畑も雑草が一面生えてくるので、こっちも除草作業に追われることとなります。
その前になんとか育苗ハウスの片付けを終わらせてしまいたいのですが、とにかくやることが多すぎます。
忙しいのはありがたいことだけれども、なんというか、貧乏ヒマ無しって感じですね。
ただ、5月の田植え時期みたいに切羽詰まった感じはないので、なんとかマイペースで、乗り切りたいと思います。
2018年 5月 30日 電気農場日記 2018年5月30日
田んぼのお友達。
田んぼのお友達。
天気も上々、順調に田植え作業進行中。あと2〜3日で完了・・・・のはずが。
朝から順調なスタート。田んぼ一枚目、もうちょっとで終了。

あれ、なんか、田植機の動作が重い・・・・。

いちいちギーギー唸っている。

どういうこと?

よーく機械を眺め回すと、なんか、オイル漏れのような箇所が。

むむ、いかん、機械屋に電話だ。

機械屋さんの到着前に、田植機を田んぼの外に出しておくか。と、ギ、ギ、ギッ、と、動かない・・・・。ウンともスンともいわなくなった。


機械屋さん到着。とにかくトラクターで田植機を道路に引っ張り上げる。

機械屋さんチェックする。

「ミッションいかれたかなあ、持って帰ってバラしてみないとダメだねえ」。
少なくとも一週間以上は入院。

え?まじ?
田植えはどーするよ。

同じ機械が山形に一台だけあるので、注文すれば明日には届く。ムムム、簡単に言うなあ。いくらするとおもってる?


メーカーのデモ機が今日だけ空いているってことで、とりあえず借りることに。

機械屋さん。壊れた田植機を持って行って、デモ機を持ってくる・・・・と、待てども、待てども来る気配無し。

やっと来たのが午後2時過ぎ。
「台車が空かなくて」
って、今日しか借りられないんじゃないのかい。時間が無いー。

なんとか翌日の昼まで借りられることになって、作業開始。
ピカピカに磨かれたデモ機。おー、動作が軽い。これがホントなのね。

翌日は、日の出前から作業開始。
昼までフルに稼働。

残るは半日分。さてどうするか。
田植えが終わった人の田植機を借りて作業を再開するか。

とはいえみんな綺麗に洗浄して来春の出動まで、深い眠りについている機械をたたき起こして泥まみれにするのは気が引けます。

なにより、家の田植機は除草機兼用なので、田植えが終わってもさらに働かなければならないのです。

背に腹は代えられぬ。勢いで、新しいのを注文してしまいました。
で、今日。田植え最終日。
朝からやって来ました。真新しい車体。
ああ、動作が軽い。
やっぱこれなのね。
滞りなく作業終了。予期せぬトラブルを乗り越えて、今年の田植え完了です。
さて・・・・、支払いどうする・・・・。
2018年 5月 25日 電気農場日記 2018年5月25日
絶賛田植え中!
絶賛田植え中!
怒濤の5月です。

毎年代かき時期の水不足で苦労するのですが、思ってもみない豪雨が続き、あれよあれよと代かき作業がはかどりました。

そしてなんとか田植えに突入。
今年の苗はなんだかちょっと根の張りがいまいち。

毎年同じように作っているのに、どうして年によって出来が違うのか、謎です。

除草剤を使わない有機栽培なので、雑草対策のため田植え前日に2回目の代かきをしてから田植え作業。これを一日分ずつ繰り返すので、普通の人の田植えより時間と手間が掛かります。

つや姫の田植えが終わって、今はササニシキを田植え中。
やっと半分くらいです。

なんとか今月中に田植えを終わらせたいと思っています。
ほんっとに休んでいるヒマ無いですね。
2018年 5月 7日 電気農場日記 2018年5月7日
苗は順調に成育中
苗は順調に成育中
稲の種まきが終わって、どんどん忙しさが加速していきます。のはずが、なかなか仕事がはかどらないのです。
地区の公民館で水道トラブルがあったり、遅れていた地区のお花見の段取りをつけたり、ムスメの空手の大会があったり、仕事以外の用事が目白押しで、仕事している暇が無いのです。

そんなこんなですが、ぼちぼち田んぼの仕事が始まりました。
田んぼの水漏れを防ぐ畔塗り作業、肥料を散布して、田起こし作業。
昨年、ぬかるんで稲刈りに悪戦苦闘した田んぼは、案の定この春の作業も毎日泥だらけ、悪戦苦闘です。
そんな毎日で野菜畑の作業もまだほとんど手をつけていません。
今年は自家採種の種が品種によってかなり発芽が悪い物があったりして、これから種を蒔き直してどうなるものかと思案中。前途多難な毎日です。
2018年 4月 25日 電気農場日記 2018年4月25日
春の味、コゴミが顔を出しました。
春の味、コゴミが顔を出しました。
大雪の過ぎ去った4月はなかなか暖かく、あれだけ積もった雪もきれいサッパリ消えて無くなりました。
いつも雪の多い年は育苗ハウスや作業小屋周りの除雪と平行して育苗の準備を進めなければならないので、なかなか多忙です。

苗を育てる苗箱に詰める床土の使用量が、予定していたよりやや多くなってしまって、種を播いた上に被せる覆土分が足りなくなりそう。
種まき直前に土屋さんに電話したら、少し在庫があるそうで、なんとか必要量を確保できました。

今年は一部栽培方法や品種の割合を変えてみようかと考え、いろいろ栽培計画を再検討した結果、どうも昨年自家採種したササニシキ、種籾の量がちょっと微妙です。
とにかく有るだけ全部播いてみよう。結果、予定より若干足りない。う〜ん、田植えでなんとかつじつまを合わせるしか無いな。

スタートした今年の稲作りはいろいろ想定外のことがあったりして、あれやこれや無い知恵をひねって絞り出し、なんとか種まきまで無事終わりました。

これから苗作りと平行して、田んぼの作業が始まります。
2018年 3月 30日 電気農場日記 2018年3月30日
どんどん雪が融ける!
どんどん雪が融ける!
毎日暖かい日が続きます。おかげで雪もどんどん融けていっています。
田んぼの畔も顔を出し始めました。
倉庫と化していた育苗ハウスから農業機械を引っ張り出し、着々と春作業に向けて準備を進めています。

今日は暖かいお日様の下、種籾の塩水選と温湯消毒をしました。
かなり冷たい風は吹いていましたが、風の吹き込まない作業小屋の前に陣取っての作業なので、けっこう暖かです。

まずは塩水選。比重の重い塩水に種籾を浸して、浮いてきた未熟な種籾を取り除きます。
最初は購入した種から。さすがに販売しているだけあって、それほど浮いてきません。
続いては自家採種の種。けっこう浮いてきます。特にササニシキは昨年かなりくず米が多かったので、3割近く浮いてしまいます。
その分勘定に入れて多めに種を確保していたので、たぶん足りなくなることは無いと思うのですが・・・・。

塩水選の次に温湯消毒です。
60℃のお湯に種籾を10分間浸けて、病原菌を殺菌する作業です。
専用の機械があるので温度管理はバッチリ、機械が壊れない限り問題なしです。
逆に作業中これ壊れたら途方に暮れてしまいます。

そんなこんなで無事作業終了。
種籾は、種まきまで水の中に漬け込んで、芽が出る日を待ちます。
これから田植えに向けて、春のドタバタ忙しい日が続くことになります。
2018年 3月 20日 有機栽培ササニシキ販売再開です。

在庫に余裕が出ましたので、有機栽培ササニシキの販売を再開しました。

残り少ないですが、よろしくおねがいします。
2018年 3月 14日 電気農場日記 2018年3月14日
育苗ハウスの除雪
育苗ハウスの除雪
ひたすら雪と格闘した、怒濤の2月が過ぎ、春からの準備が始まる3月です。
その前に後回しになっていた雑穀や豆の脱穀作業。とはいえ、収穫量が少なかったので、意外と早く終わってしまいました。
それからこれも後回しにしていたゴマ、エゴマ、綿花、ハーブ等々、自家用にいろいろ作っている植物の種採りとか、こまごまとした仕事。というか、これは仕事と言っていいのでしょうか?
とにかく今やらないとやるヒマが無くなってしまうので、なんとかガンバりました。
これらの作業が終わったので、ビニールハウスの中に組んだパイプの撤去など、後片付けが今の仕事です。


春の種まき前、今年一番の難題は積もりに積もった雪。
とりあえず育苗ハウス周りの除雪から始めました。
除雪といっても、こっちに積もった雪を、あっちに積もった雪の上に移動するわけで、つまりはあっちに積もった雪は融けるのが遅れるわけで・・・・結局のところ雪は山積みなわけです。
せめて作業小屋の前くらいは雪が融けてくれないと、肥料の搬入も出来ません。はたして種まきまで融けてくれるかとっても心配です。

まあ、焦ってもどうしようもないので、出来ることからやっていきます。
まずは種籾の芒取り。
2018年 2月 28日 電気農場日記 2018年2月28日
露天風呂心地よし
露天風呂心地よし
今年はまさか大雪なるとは思ってもいませんでした。
2月はずうっと除雪、除雪、除雪で明け暮れました。
途中除雪機の故障が数回。そのたびに手作業で雪と格闘。子供らがインフルエンザに罹って、さらにバタバタ。治りかけた頃にこっちが風邪でダウン。治りかけた頃に今度はオクサンがダウン。降り続く雪を眺めながら、じっとガマンの日々もありました。
月末になって、やっと雪の勢いが衰え、ちょっとだけ春の兆しが見えました。
昨日は確定申告にいって、散髪して、温泉に入ってきました。
お昼に食べようと思っていたインドカレー屋が、建物ごと無くなっていたのはけっこうショックでした。

立て直されて真新しい瀬見温泉の共同浴場に入ってきました。
名物の『ふかし湯』もありましたが、今回はお湯の張られた方。
3、4人サイズの小さな浴槽に熱い源泉が掛け流されています。
縁を越えてやや大きめの浴槽があり、そちらに流れ込む頃には適温になっているといった具合です。
浴室は甘い消臭剤的な臭いが漂っていましたが、お湯はほんのり温泉臭が香り、キシキシした肌触りで、なかなかよいお湯です。
4人サイズの露天風呂もあって、こちらは別源泉らしく、ちょっと火薬っぽい香りがしました。
狭い通りに数軒の旅館や商店が建ち並ぶ地味な温泉街ですが、侮れませんな。

床屋でまた温泉タダ券もらってきたので、どこに入るか考えなきゃ。
2018年 2月 13日 有機栽培ササニシキ販売終了しました。
どんどん積もります。
どんどん積もります。
有機栽培ササニシキは一般販売分の在庫がなくなりましたので、販売終了します。
予約分キャンセルなど、在庫に余剰が出れば販売再開します。

さわのはな、つや姫、コシヒカリ販売継続中です。どうぞご利用下さい。
2018年 2月 13日 電気農場日記 2018年2月13日
除雪除雪の毎日。
除雪除雪の毎日。
一月前にはまさかこれほど大雪になるとは夢にも思っていませんでした。
だってねえ、1月には雨が降って雪が融けるほどだったのですよ。
1月後半、いきなりドカッと積もったときも、まあ、やっぱりこれくらい降らなきゃあね、なんて、体はキツイながらも笑顔で除雪に励んでいたものですが・・・・。
2月に入り、やっと大雪も終わったかと思ったら、それも束の間、いやはや降り続くことといったら、一晩で膝くらいまで積もる雪が、毎日毎日降り続くといった具合です。
今年はすること無いと思っていた納屋の除雪。胸のあたりまで積もりました。上半分の雪はふわふわ、下半分はガチガチ。もうすぐ軒下の雪が屋根にとどきます。
米保管庫の屋根はもう周りに積もった雪の方が屋根より高くなってしまいました。
籾殻小屋の屋根はトタンが錆びて雪が滑り落ちていかない状態。さらに所々穴が空き足元を確かめながらおそるおそるの雪下ろし。

ビニールを張っていない育苗ハウスの骨組みは雪の重みで曲がってしまうのでスコップで掘り出します。こちらも周りの雪が高く積もって、掘った雪を投げ上げるのがキツイ。

そうこうしているうちに、またまた除雪機トラブル。
除雪分の油圧が動かなくなってしまって、あえなく入院。
復帰にはあと数日かかる模様。
母屋の周りの除雪はジーチャン担当なのだけれども、除雪機無しでは無理。仕事を中断して、スコップとスノーダンプを手に飽きもせず降り続く雪を、手作業で掘り出し捨てる毎日。

脱穀作業をしているビニールハウスの周りはもう雪を捨てるところがありません。
ああ、あと何日降り続くのだろう。
でも、もう2月も半分過ぎる頃だから、いくら何でももう終わりでしょ。
希望を持って、明日も雪と格闘です。
2018年 2月 13日 電気農場日記 2018年2月13日
除雪除雪の毎日。
除雪除雪の毎日。
一月前にはまさかこれほど大雪になるとは夢にも思っていませんでした。
だってねえ、1月には雨が降って雪が融けるほどだったのですよ。
1月後半、いきなりドカッと積もったときも、まあ、やっぱりこれくらい降らなきゃあね、なんて、体はキツイながらも笑顔で除雪に励んでいたものですが・・・・。
2月に入り、やっと大雪も終わったかと思ったら、それも束の間、いやはや降り続くことといったら、一晩で膝くらいまで積もる雪が、毎日毎日降り続くといった具合です。
今年はすること無いと思っていた納屋の屋根の雪下ろし。胸のあたりまで積もりました。上半分の雪はふわふわ、下半分はガチガチ。一度も下ろしていなかったのでほんとにガチガチ。もうすぐ軒下の雪が屋根にとどきます。
米保管庫の屋根はもう周りに積もった雪の方が屋根より高くなってしまいました。
籾殻小屋の屋根はトタンが錆びて雪が滑り落ちていかない状態。さらに所々穴が空き足元を確かめながらおそるおそるの雪下ろし。

ビニールを張っていない育苗ハウスの骨組みは雪の重みで曲がってしまうのでスコップで掘り出します。こちらも周りの雪が高く積もって、掘った雪を投げ上げるのがキツイ。

そうこうしているうちに、またまた除雪機トラブル。
除雪分の油圧が動かなくなってしまって、あえなく入院。
復帰にはあと数日かかる模様。
母屋の周りの除雪はジーチャン担当なのだけれども、除雪機無しでは無理。なので仕事を中断して家の周りの除雪に出動。スコップとスノーダンプを手に飽きもせず降り続く雪を、手作業で掘り出し捨てる毎日。

脱穀作業をしているビニールハウスの周りはもう雪を捨てるところがありません。
ああ、あと何日降り続くのだろう。
でも、もう2月も半分過ぎる頃だから、いくら何でももう終わりでしょ。
希望を持って、明日も雪と格闘です。
2018年 2月 1日 こんにちは、『電気農場』です。
貴重な晴れ間です。
貴重な晴れ間です。
先日の東京・上野でのマルシェは、有機農産物を探して注文してくれる人ではなく、たまたま通りかかった人が相手だったので、とても新鮮な体験でした。そこで一番多く聞かれたのが、「なんで電気農場なんですか?」といった質問。
それほど深い意味は無いけれど、一言では説明できないので、曖昧にこたえていたのですが・・・・。

そういえばネットでの産直を始めてもうすぐ20年です。当初はちゃんと説明していたのですが、いつからか存在が日常になってしまって、特に説明することはなくなっていました。
あらためて説明すると、『電気農場』は我が家の農場に付けた名前ではなく、ホームページを作るときに、何かタイトルを付けようと考えた名前です。
コンピューター管理されたオートメーション的なイメージを持たれる方もいるようですが、そうではありません。
当時はまだ有機農業も取り組み始めたばかりで、右も左もわからない状態でした。そこで自分の耕している田畑の状況や、作業の様子を当時はやり始めたバーチャルリアリティ感覚で体験してもらおうというのがコンセプトでした。
バーチャルリアリティといっても、パソコンを覚え始めたばかりの田舎の農家が作るのだから、敷居の低い、スケッチブックにエンピツ書きのような手作り感のあるページにしようということで「バーチャル」とか「サイバー」とかではなく、もっとレトロな感じで「電気」としました。『電気ブラン』とか、『電気羊』『電気栗鼠』みたいなイメージです。
 まあ、ディックの『電気羊』とオーウェルの『動物農場』からいただいたといったうわさも・・・・。


長く続けていると、単なるホームページのタイトルだったものが現実の農業の現場にも少しずつ浸食してきています。
マルシェや産直施設の販売では『電気農場』で出店することもあります。
はたしてこれから『電気農場』がどう変化していくのか楽しみでもあります。
2018年 1月 9日 精米450g入り販売開始しました。
精米450g入り
精米450g入り
精米のお試しサイズ450g(三合)販売開始しました。
玄米のお試しサイズも450gに変更しました。

たまには他の品種もいかがでしょうか?
2018年 1月 7日 (転換期間中)有機栽培さわのはなの25kg入り、販売再開しました。

在庫に余裕が出たので、有機転換二年目の(転換期間中)有機栽培さわのはなの25kg入りの販売を再開しました。

通常の有機栽培よりお得な価格です。よろしくおねがいします。

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